今日は少しだけでもYETI SB6cのリアサスを試そうかと思っていたのですけれども、ものすごく暑かったり、雷雨が来そうな雰囲気があったりしたので諦めました。
その代わりに基本的なセッティングだけ。

- エア圧: 95psi
- LSC: 15クリック戻し
- LSR: 15クリック戻し
- HSC: 2回転戻し
- HSR: 2回転戻し
Geminiが設定してくれたオススメの設定を元にしています。あとは乗ってみて少しずつ調整していく感じになると思います。特にHSC、HSRはほとんど使ってみたことがないので若干難しそう。
夕方は妻とはま寿司さんへ。
まずはじめに、いきなりがっかりしたものから。

このアスパラの天ぷらを2つ頼みました。ところが…。

一緒に届いたのがこれ。一皿だけだと気づかなかったと思うけど2皿並べられて届いたら、1本があまりにみすぼらしく、焦げているように見えるというのは一目瞭然ですよね。これ、機械で出しているのか、最終的に人の手で出しているのかわかりませんが、後者だとしたら「出す段階でいぶかしがられることに気づかないのかな…」というレベルの違いでした。はま寿司さんは好きだけど、今後はあまりこういう体験はしたくないなと思いました。
例えば半端物シリーズをまとめて安くで出してくれるならそれはそれで喜んで選択するとは思うけど。
スタッフさんも疲れていたのかな…? まあ、いつも褒めてばかりなのでたまには辛口に評価しました。
もちろん、あとの商品は満足です。















今日はあまり食べなかったな。いつもならこれにラーメン + 何皿かは頼むけど、今日はゆっくり頼んだこともあって食べ過ぎずに済んだようです。
あともう一つ嬉しいことが。
次男が古着を趣味にしているんですが…。



こんなものを買ってきてくれたのです。1997年とあるので、だいぶ古いものです。小さい文字はかすれてて見にくいですが、Geminiに解析してもらったところ、下記の通りでした。
コピーライトの読み取り
“© 1997 The Estate of Brandon Lee. Licensed by Universal Studios Licensing, Inc. All rights reserved.” (1997年 ブランドン・リー財団。ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング社によるライセンス。全権留保。)
ここから、このTシャツの背景や作られた経緯は以下のように判別できます:
- 製造年とオフィシャル性
- 予想されていた通り、1997年製のヴィンテージ(オフィシャル・ライセンス品)です。
- 「Universal Studios Licensing」とあるため、ユニバーサル・スタジオが関わる公式のマーチャンダイズ(映画関連などの公式グッズ)として展開されたものです。
- 「Brandon Lee(ブランドン・リー)」との関係
- 伝説的な武道家・俳優であるブルース・リー(Bruce Lee)の息子であり、自身もアクション俳優として活躍した「ブランドン・リー(Brandon Lee)」の遺産管理財団(The Estate of Brandon Lee)が権利を持っている時期のアイテムです。
- ブランドン・リーは1993年に映画の撮影中の不慮の事故で若くして亡くなってしまいましたが、1990年代後半には父であるブルース・リーのドキュメンタリー映画や関連商品、遺族サイドが関与した公式ライセンスアイテムが世界的に展開されていました。
いやあ、貴重なものらしい。次男君、ありがとう! これは嬉しい。

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