Home

ICOの秘密

FMV-KB232 届きました

今日高峰山から帰って来たら9/10出荷予定のFMV-KB232がもう届いていました。

すばらしい。

梱包を開けてみると、キーボードを格納する箱が一回り小さくなっていました。今回、独立した無変換・変換キーもないですし、KB611にあった右上のキーも省略されているので、フルキーボードとはいえ、かなり小型化されているのでしょう。

キーボードを出してみたのですが、見た目は普通のビジネスキーボードという感じですが、中央最下段には2つ、親指キーが並んでいます。

今までの専用キーボードと異なるのは、これらの下に独立した無変換・変換キーボードがないこと以外に、その高さがずいぶんと低くなっていることがあげられます。これが同時打鍵にどの程度影響するのかはこれから使っていくうちに明らかになると思いますが、基本的にノートパソコンの親指シフトキーボードでも同時打鍵をほとんど問題なくできていることを考えると、おそらく大丈夫だと思います。

さらに、フルキーボードは今までキースイッチが金属のバネのみだったのが、今回はラバーとコイルバネを組み合わせてキートップを保持するような形式になっているそうです。

とりあえず、今回はPCにつながずにキータイピングの動作のみを行ってみたのですが、キータッチがとても「軽い」です。約0.34N(約35g)とのことですから、KB611などと同等なのではないかと考えますが、なんか絶妙な印象を受けますね。あとは、独立の変換・無変換が廃止されたことでの変換/シフト判定ミスが増えるのかどうか。

いや、早くWindowsの環境を作ってつないでみたくなりました。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

久々に高峰山

久々にHさんと高峰山に行ってきました。この2ヶ月は若い人たちと活動していたのですが、やはり上位者と走るのは刺激になります。

高峰山は常設のDHコースなので、ここはDHバイクのJudgeで行くべきかな、と思いましたが、今日はどうしてもProphetに乗りたい気分だったのでProphetを選択。

結果、とても楽しいライドとなりました。昨日までの雨で結構滑りやすいコンディションだったのですが、これがまたスリリングでよかった。

しかし、今回のProphetはとても走りやすかったですね。高峰は昨年、Scott Ransomで2回連続走ったのが最後だったのですが、走行のスムースさは今回のProphetのほうがはるかに上でしたね。特に、滑る濡れた岩を走るときは、Prophet + IRC Mibro for Marathon 2.25の組み合わせで、なんでもなく乗り切れるのにはびっくり。

今回、私たちも含め7名が来ていたのですが、ドライバをして下さった方がすごくスムースに回してくださいました。この方の動きはとてもすばらしくて、終了直前に4人の家族連れの方がこられたのですが、すごく満足感があったと思う。高峰マスターもすごい勢いでコース開拓されているみたいだし、これからの高峰はすごくよくなっていく予感がします。

そういえば、本当は午前中3回、午後2回下りたのかな? 料金袋に間違えて4回と書いちゃった。でも、5回分 + αの金額を入れておいたから、大丈夫か…。

コースがたくさんあるので、今回下れなかったところももう一回チャレンジしたいですね。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

N.M.L 見てきました

K’sプロデュース -Topページ-.

昨日、K’s ProduceのN.M.L 見てきました。私の人生の師匠ともいえる人とK’s Produce主宰の鼓太郎さんが知り合いで、今回は私の家族も一緒に見に行くことになりました。

舞台の観劇というのは子供たちにとっては初めての体験で、非日常体験にずっと興奮状態が続いています。長男などは、出演していたレッドペッパーガールズのマミさんのファンになってCDを買っていました。

舞台のあと、人生の師匠と鼓太郎さんの計らいで、何人かの出演者の方とご一緒するすることができました。子供たちはマイマイさんという女優さんになついてしまい、お疲れなのにずっとお相手をさせてしまい申し訳なかったです。

長男は次回は自費で見に行く、と言っているので私もまた見に行かせていただきたいと思います。

N.M.Lは9/9(火)まで。満席の回も多いみたいですが、ご興味のある方はぜひ。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

FMV-KB232 USB接続の新しい親指シフトキーボード[FMV-KB232]

FMV-KB232 USB接続の新しい親指シフトキーボード[FMV-KB232] 【FMVシリーズ専用】 親指シフトのキーボードやノートパソコン・OASYSを取り扱いしております! − 富士通専門店「アクセス」 −.

ついに発売になりました。メールを受け取った瞬間即注文し、たった今振込手続きも済ませたので、おそらくは9/10出荷で11日、私の誕生日には届くのではないかな? と思っています。今、上記のサイトを見てみるとすでに初回入荷分は完売してしまっている様子。

待ちに待たれた「USB版の」「OASYSのような古い製品と互換性のある仕様」ということから、非常に期待が高かったのだと思います。また、押下圧が35gと軽い、親指シフト用の「リベルタッチ」にも興味があります。一体どんな感じに仕上がっているのでしょうか?

Japanist 2003 というWindows専用IMEの「快速親指シフト」という機能を使って親指シフトを実現するのか、今私がノートで使っているようにドライバで親指シフト配列を実現するのか、あるいはKB611/613のように変換・無変換とCapsLockの押下のコントロールだけで、ハードウエア側で親指シフト配列を実現できるのかは届いてみなければわかりません。もし、KB611/613のような作りであればMacでもユーティリティによる一部のキーの設定だけで親指シフト入力が実現できることでしょう。

そうではない場合、トリニティワークス様が販売されているFKB8579-661EV用の「親指シフトキーボードドライバ」のようなプロダクトで、KB232に対応したものが販売されるのではという期待が高まります。今、トリニティワークス様のサイトの案内を見てみると、KB232対応については問い合わせを受け付ける、とあります。もし、これがキーの刻印どおりに作動して、Windows風に「無変換」と「CapsLock」で入力モードを切り換えられるドライバとして公開されることがあれば、多少金額が高くなっても私はこのドライバを購入すると思います。まず、Windows環境で試してみて、それからですね。

出費が重なって厳しいけど、こんな感じで親指シフトキーボードの新製品が連発するのは私はうれしいです。親指シフトに関わるすべての企業、それを支える愛好ユーザのみなさんに感謝いたします。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

1週間たった今

現在、野沢ダウンヒルマラソンにて撮影したビデオを編集しています。
主な素材は、一緒に参加した友人たちを私の車載カメラから撮影したものなのですが、それを見ていて気づいたことがあります。それは10kmもの長いコースがよくメンテナンスをされていたな、ということです。

何もしていない状態では、おそらくこのコースは草が伸び放題になってしまうはずです。1年目の一番最初の試走で草の中を走り、ブラインドな水切りにはまっ てしまった記憶がありますが、1週間でもあの雑草達は相当伸びるはず。今回は1週間前の試走も前日の試走も快適に走れるだけの路面状況になっていました。 また、1週間前の試走ではさらに走りにくいポイントに手を入れるなどの工夫が見られ、より安全性が高められていました。

急斜面を含むあれほど長いコースでは、草刈りだけでもかなり大変だったはずです。大会日程の間は天気も悪かったですからね。試走でもレースでも、私はそれ を意識することもなく、ただ走ることだけを考えていたような気がします。しかし、冷静に試走ビデオを見直してみると、このレースの開催に実行委員会や現地 のボランティアの方などがどれほど労力を割いていたのだろうということに改めて気づかされます。

今年はレース後のアンケートがあって、私は終了直後に持っていたきわめて主観的な感想を書きました。私自身がこの大会そのものを楽しんだ、と言ってしまう と嘘になります。しかし、映像を第三者的に、客観的に見た今では、もうちょっと違った側面からの意見を書くことができたかも。

いまさらながらですが、改めて関係者のみなさま、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

久々に、サドルを高くして

先週の野沢大会が終わってから、しばらく自転車から離れるのもいいかと思い、触りもせず乗ってもいませんでした。昨日近くの美容院に行くのにその足として使い、その後ようやく洗浄を済ませたところです。

昨日の天気予報では今日も雨とのことだったので1日おとなしくしているつもりでしたが、なんか久々にいい天気になってきてもう我慢できなくなりました。ここ1ヶ月近く、野沢参加チームのバイク配分の関係でRansomにしか乗っていないような状況だったので、今日はProphetで近くの公園に出かけることにしました。ダウンヒルマラソンということでほとんどずっとサドルは低めに設定していましたけど、今日は思い切り高くして。

しかし、Prophetはすごく軽くて扱いやすい。長く乗っても疲れないです。Ransomと比べるとその恩恵を改めて感じます。SLRサドルは軽量で固めなのですが、こつんという感じはあってもToupeと比べて痛くない。Gobiのようにしびれるような感じもないですね。今日は前後、サスペンションを固めに設定して乗っていたので、長男のハードテールのような感触を楽しめました。また、Ransomと比較すると重心が高くて、滑る路面を久々に走ってみると、若干怖い感じもしましたね。悪コンディションについてはここのところRansomにばかり乗っていましたから。

最初に、いつもの崖に回りましたが、残念なことによく降りるラインが不法投棄の犠牲になってしまっていました。ゴミを集めようと思ったのですが、そのためには一番下まで降りねばなりませんし、Prophetで降りるとゴミの中に突っ込んでしまいます。徒歩で降りて長時間Prophetを崖の上に放置するわけにもいかないので、今日はあきらめ、長さはないけど斜度がもっと強い別の斜面を降りる練習をすることにしました。そういえば、Nさんも言っていたけど、野沢のダウンヒルマラソンではサドルを思い切り高くして乗っている選手が結構いました。私もちょっと練習しておこうと、サドルが高いまま常に降りられるように練習しておくことにしました(って、来年野沢に出るつもり?)。

実は決勝の前、NさんとGTさん? のブースに行ったんですけど、ここの選手の一人がXCバイクでした。ゼッケン番号が非常に若かったので、NさんがGTがそこにいたライダーさんたちに盛んに質問していました。

「Q:これだけサドルが高いと、急坂ではどうやって腰を引けばいいんですか?」

「A:んー。富士見みたいなダウンヒルコースをかっ飛ばす場合は別として、これくらいのコースなら、腰を引かずに前輪荷重で降りちゃいますね。」

※でも、そのXCバイクに乗っている人は富士見でもXC設定でものすごいスピードで降りちゃうそうです。

「Q:まじっすか。そういう場合、フォークの設定はどうします?」

「A:柔らかめがいいと思いますよ。前輪荷重ですから、固すぎると腕上がりしやすいです。」

そういえば、2005年の野沢の時にH師匠も同じことを言っていて、激坂を腰を引かずに降りてましたね。私はようやくそれを試してみる気になりました。今日下りたのは短いながら野沢よりもっと斜度があるポイントですけど、確かに大丈夫。もうちょっと練習しておこう。

ずっと乗っていなかったこともあって今日はたくさん漕ぎましたね。路面コンディションはよくなかったけど、楽しかったし気分が明るくなりました。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Scott Ransom と野沢の土

Prophetのほうにワックスがけをしたので、この数週間私がお世話になったRansomの方にもワックスがけを行うことにしました。

ワックスがけがバイクの心臓部に及ぶと…。まだ、土だらけ。なんといってもRansomのリンク回りは複雑なのです。落としたつもりでも次から次へと土が落ちる。まあ、写真を見てください。

野沢ダウンヒルマラソンの予選の時にゴンドラで一緒になった人は、草津のダウンヒルレースなどにも出ている方でしたが、「野沢の土は特に付着しやすくて、落とすのが大変ですよね」とおっしゃっていました。今回は本当にそれを実感。

コースは草が多く、それを巻き込んだ土なので、絡みつくこと。それに土自体もフレームその他にへばりつく…。FOX FORX 36 TARAS 2007には重量を軽くするためなのか、中抜きがあるんですがそこに付着した土はなかなかとれません。

それにしても、Ransomはメンテナンスが大変ですね。おそらく分解すればきれいに取り除けるのでしょうが、毎回のライドのたびにクランクを抜いて、リンクを外す、というのはちょっとできない。フレームの裏側にも凹みがあるのですが、指が届かず、かなり土が残っているはずです。

Prophetもシンプルな割にフレームとリアスイングアームの間隔が狭かったりするので清掃はそれほどやさしくないのですが、Ransomに比べたらかわいいもの。Judgeなんかは、土自体がそんなにたまっていなかったし、メンテナンスも楽な感じです。JudgeはS君がものすごく時間をかけて清掃してくれていたので、そのおかげかもしれないけど…。

本当は帰宅直後にメンテナンスすべきだったのでしょうが、到着は夜だったし、3台だし、その後週末まで目茶苦茶忙しかったし…。なんか楽に清掃できるいい方法はないもんですかねー。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

今日の作業

野沢のダウンヒルマラソンに持って行ったバイクのうち、オールマウンテンの2台を洗浄、メンテナンスしました。

今日は散髪に行くとき軽くProphetに乗って行ったんですが、リアの変速の状態があまりよくありませんでした。野沢を出るとき洗浄はしてきたんですが、野沢は草が多いのでかなりいろんなところに巻き込んでいるみたい。

また、私より体重が10kgも軽いNさんが野沢で乗っていたセッティングそのままなのですが、思ったよりリアサスが固め。これだと、上りはよかったとしても、下りは結構怖かったんじゃないかな、と思います。

さて、まずは洗浄剤を使ってProphetを洗浄。次にRansomを洗浄。リンクの周りやBBの周りに相当草を含んだ土が巻き込まれていましたね。これは普通に洗浄していてはとれません。今回、Prophetはクランクを抜く工具がないため、分解をせず外から洗浄しました。Ransomもとりあえず今回は分解することなしに洗浄です。

その後、RansomにつけていたSelle Italia SLR Kit CarbonioをProphetに、ProphetのSpecialized ToupeをRansomに移しかえました。普段乗るのがProphetで、Selle Italia SLR Kit Carbonioのほうがはるかに乗り心地がよかったからです。Toupeも170g程度の軽量サドルなのですが、SLR Kit Carbonioは125g。さすがに軽いですね。

また、Prophetのリアタイヤはパンクしたチューブレスタイヤにチューブを使っている状況だったので、Ransomの前輪につけていたIRC Mibro for Marathon 2.25 Tubelessを外して、Prophetの後輪に装着しました。Ransomの前輪には野沢でパンクしたContinental MountainKing 2.2 Supersonicに戻しましたが、この際Prophetに入れていた軽量のMaxxisのチューブに変更したので、少し軽量化されたかな?

Prophetは小キズが目立つため、ワックスがけもしてみました。だいぶ年季が入ってきたな。でもProphetは造形がシンプルでいい。

Prophetに軽量パーツが集まったので、現在の重さをちょっと知りたくなりました。そこで、100g単位で計測できる体重計を使い、その重さを調べてみることにしました。まず私が体重計に乗ります。そのあと、バイクを持ち上げて体重計に乗り、その差を計算して出します。

その結果、Prophetの重量はジャスト12kgでした。最新のRize Carbonなどは10.2kgに仕上がっていると聞きます。これはペダルレスでしょうが、ずいぶん軽いですね。フレームとLeftyフォークの重量差が大きいかもしれません。

ついでにRansomも測定。こちらは14.8kgでした。同じオールマウンテンバイクでも2.8kgもの差がある。これって、Prophetのフレーム1つ分を超える重さです(Prophetのフレームは2.38kg)。

この2台のどちらかを選ぶ、ということがなかなかできません。知り合いから「同じジャンルのバイクだから、1台処分すればいいのに」と言われるのですけれど、あまりにもそれぞれに特色があって、全く別物ですので、踏ん切りがつきません。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

SCOTT RANSOM 40 + Selle Italia SLR Kit Carbonio

今回、野沢のダウンヒルマラソンに向けてSCOTT RANSOMに乗ることを決めたのですが、1週間前の試走時にProphetほどスムースに走れないことに気づき、急遽軽量化を図りました。

大会に向けての最後のパーツ交換になったのがサドルでした。Selle Italia SLR Kit Carbonio です。

ロード用に、緩衝材のついていないSLR Carbonを使っているのですが、普段着でも思ったよりお尻が痛くなく気に入っています。今回はMTB用なので緩衝材付きのSLRを第一候補として新宿のショップに向かいました。目的の135gのSLRがありましたが、その隣に2000円の差で、125gのSLR Kit Carbonioが…。レールがカーボンなのでこけたり、乗ったまま力をかけたりというのは怖いですが、そのデザインと軽さという魅力に負けてしまった。ついでに関連のお店でカーボンシートポストの31.6mm径が5000円程度で売っていたので、これも購入。ところが、RANSOMのシートポストは31.6mmより太かった! どうしよう。

とりあえずもともとついているシートポストにSLR Kit Carbonioを取り付けてみると、車重はやっぱり軽くなっていますが、メリットはそれだけではありませんでした。めちゃくちゃ乗り心地がいい! カバーも薄いのに。Prophetに取り付けているSpecialized Toupeも同じようなサドルですが、これは少しお尻が痛くなる。きっと私にはSLRシリーズの形状が合っているのでしょう。実際、野沢で乗ってみても、全く不満がないサドルでした。でも、MTBにカーボンレールはやりすぎ感があるかも。

この軽量化の恩恵を野沢で生かせなかったのは残念。バイクの軽量化と同時にさらなるコンディショニングが必要でした。

RANSOMは軽量化したとはいえ、やはり重いです。普段は軽量のProphetの方に乗ることが多いので、このサドルをProphetのほうに移すかもしれませんね。

野沢も終わったし、やはり2台の「オールマウンテン/フリーライド」バイクの維持管理はつらいかも。どちらかにまとめる必要を日に日に感じています…。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

モクモク村のけんちゃん

野沢から帰って来てみたら、ブリタニカジャパン株式会社の

「モクモク村のけんちゃん」

が届いていました。

今から30年以上前の話になりますが、両親が私たち兄弟のために当時の日本ブリタニカから英語の教材を買い求めました。当時の金額で20数万円のセットだったと思います。その教材の中で私たちが最初に使ったのがこの「モクモク村のけんちゃん」。というか、私たち兄弟にとってはほとんどこれだけだったと言っても過言ではないかもしれません。

これはカセットテープがついた紙芝居で、ストーリーがよくできていました。この教材を使っていた影響か、中学校に入ってからはよく「発音がよい」と評価されていました。この教材で自然に覚えたフレーズは、これまでの英語を話さなければならない機会に大いに役立ちました。

このあと、少したって「マコとガコの冒険」の教材をよく使うようになりました。

さて、これらの教材が実家にあるかと調べてみると残念ながらない様子です。ネットでも調べてみましたが、すでに絶版で、オークションくらいでしか手に入らないのです。

その後復刊ドットコムで復刊希望が出ているのを見つけ、私も希望したのですが、こんなに早く復刊されるとは思わなかった。それが今日届いたわけです。

今、その1を見ましたが、すばらしい。今だに次のセリフを覚えている自分がうれしくなります。これから毎日見ようっと。それだけではなく、やはり自分の子供たちにも見せなければいけませんね。

あとは「マコとガコの冒険」の復刊を待つだけだ。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home

Search
Feeds
Meta

Return to page top