Cannondale Prophet– category –
2005年の7月に購入したCannondale Prophet 1000 (2005年型/キャノンデール プロフェット1000)。これは私の一番のお気に入りバイクです。
Jekyllでダウンヒルレースに出て、「これはきつい」と思ったことからこのバイクへの乗り換えを決意しました。かといって、ダウンヒルバイクだと普段乗れなくなってしまうので、下りの得意なオールマウンテンバイクという触れ込みのこのバイクを選択したのです。
フレーム重量が2.38kgしかないうえ、2007年にパーツを変えまくったので12kg前後に仕上がっています。
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顧客満足度高し!
先週入手した私のCannondale Prophet 1000は、その後何回空気を入れても数時間で抜けてしまうので、本日昼過ぎに購入店のBiKitさんに持ち込んだ。 -
あれれ?
朝、壁掛けのスタンドから先日入手したCannondale Prophet 1000を下ろしてみると、 「パスッ」 と、なんだか情けない音がする。 -
未だ癒えず
怪我をしてから本日で3回目の通院。 私が通うこのクリニックは、もともとスポーツ医として有名な先生が開設したもので、私自身がかかったことはなかったが、お客様を紹介することは多かった。 -
預言者が来た
先週苗場で転けてまもなく1週間が経過しようとしている。 困ったことに右腕の傷口はまだふさがらず、明日も通院することになっている。左手首は昨日が痛みのピークで、今日は若干ながら痛みが少なくなっているように感じられる。 -
DH初レースへ向けて
昨年9月にMTBを始めてから、過去3回、草レースにチャレンジしてきた。これらはすべてエンデューロと呼ばれるもので、規定時間内にコースを何周回できるかを競うものだ。 しかし、今回はDH(ダウンヒル)と呼ばれるカテゴリの草レースにエントリーしてみた。こちらはコースのほとんどが下りとなる短時間のレースだ。初級者の私にとっては、ダウンヒルコースを下る時間を人と競い合うなんて、今でもできるのか不安である。しかも、当日の降水確率は70%で路面コンディションはかなり悪いだろう。「ビギナー」カテゴリがなければエントリーしなかったと思う。 -
ちょっとショック
私は昨年10月にCannondaleのマウンテンバイクを購入したが、その際Hさんから、 「Cannondaleは四谷に専門店があるんですよ」 という話を聞いていたことを思い出した。 それで本日の夕方、そのお店、BiKeitさんに寄ってみた。