結局、今日も明け方に咳が酷くなって、微熱も下がっていなかったために休みにすることにしました。

こちらは今朝急遽注文したFMV-LIFEBOOK S762/Fとマウスコンピューター用の替えバッテリーで、夕方には届きました。

マウスコンピューター用の替えバッテリーについては、上記のように使用にあたっての注意点が記載されていました。完全放電状態での放置に伴う不具合は保証対象外とありますが、私の自宅にあるWindows機はいずれもこの状態にありました。今度は注意しないといけません。


これを新しく届いたWorldPlus バッテリー CLEVO C4500に入れ替えます。問題なく装着できました。


注意事項として最初は100%まで充電してから使え、とのことでしたのでそのようにしました。
しかし、FMV-S762/F用は説明書が付属しておらず、Amazonのサイトで注意点を確認しました。まずは20%まで放電してからフル充電して、その後何度か放電と充電を普通に繰り返してバッテリーを安定させる必要があるようです。

もともと昨年の1月に互換品に交換していたので、さらにまた互換品を取り付ける形になります。

以前の4400mAhから、5200mAhに少しだけ増えています。

新しいバッテリー、FMVNBP190については、もともと85%程度は残っていました。電源アダプタにつながず、これを20%程度まで減らしていくようにします。
でも、最終的に6%まで減らしてしまいましたね。というのも、まだ最後に見たときに50%以上あったので20%に減らすまでにはもう少し時間がかかると思っていたのです。

やはり互換品のバッテリーはこういう所は心配です。

ただ、妻はマウスコンピューターについては手放す気満々です。
さて。FMVのほうは親指シフトキーボードをきちんと使えるようにしなければいけないんですが、これがまたなかなか…。現在はMacのほうが親指シフトに向いている気がしますね。やはり、LacailleとKarabiner Elementsが凄すぎます。Windowsのほうは「紅皿」というソフトを初めて使ってみているのですが、ATOKと組み合わせると「っ」が「lつ」になったり、ちょっといまいち。ATOK側の定義をいじらないといけないかも。多分、紅皿の定義をいじるよりは楽かと思うので。Microsoft標準のIMEだと問題ないので、しばらくはこれを使うか…。
というわけでちょっとWindowsから入力してみようと思ったんだけど、読点が全角のコロンになってしまったり、いきなり躓いた。これは専用キーボードを使う設定の場合の宿命かもしれず、実はmacのLacailleでも同じことが起こるため、私のほうで少し設定を変更しています。
紅皿はGUIで簡単に配列を変えることができないようです。これは面倒臭い。

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