日本語入力アプリをmac標準からATOKに戻したけれども、ATOKはやはりおかしな変換が多いです。タイトルを売っていたら打っていたら整理中が生理中になったり。気づいたからいい物のいいものの、そのままだったら意味不明な題名になってしまっていました。
親指シフトの週間で、いや、習慣で複文節変換で入力をしていることもATOKを不利にしているかもしれません。mac標準が現在処理中の文字列と少し前に処理が済んだ文字列の文脈をきちんと理解するのに対し、ATOKはそれが出来なくて処理中の文字列の解釈のみで独立している感じなんですよね。だから、「処理が済んだ」が「処理が住んだ」になる。私もなるべく最近は複文節変換をより長く入力するように努めてはいるのですが…。途中で誤って確定してしまったりするとまた変な区切りを覚えてしまったりして。明らかにあり得ない日本語は登録しないよう、それこそAIで弾いてくれよ…と思ってしまう。
でも、親指シフトそのものと相性がいいのはmac標準よりもATOKで悩ましいところ。mac標準の日本語入力アプリがもう少しカスタマイズできるといいのですが…。
上記の文章の出来を見たら、ここまでATOKがどれだけおかしな変換を行っているかがおわかりいただけるのではないでしょうか…。
さて。洗濯乾燥機を新しくしてから、これがスペースを大きく取るために洗面所内に置いていた荷物、主には私のMTB関連の美品が多かったのですが、これをどうするかが悩ましくなってきています。いったんは予備のプロテクター類を倉庫に移すことにしました。


とはいえ、倉庫も私のMTBの箱が場所を取り過ぎてしまっています。いくつかのバイクを売却しようと思って取っておいたものですが、本体を売却するのには相当なエネルギーが要ります。箱も相当に傷んでますし、いったんは直接取りに来られる方向けの対応を考え、難しければバラしてフレームで売るようにするということで、箱は捨てることにしました。


今日の作業はほとんど妻がやりました。ほぼ私の荷物なのに、ありがとう。
MTBの箱がなければまだまだ入りそうです。
…左の書棚にある猪狩元秀さんの書籍。高校時代に繰り返し読んでモチベーションを高めたものです。久々に読みたくなってきた。

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