明日よりドック入り予定のYETI SB5c。当初はDVO Beryl D2を着けたままでそれをオーバーホールしてもらい、DVO DIAMONDの長さは別に詰めてもらおうかと思っていました。しかし、今回は費用を抑えたいことと、オーバーホール後の車体を完全体で乗ってみたい、ということもあって、あらかじめDVO DIAMONDを着けた状態でドック入りさせることにしました。
ステアリングチューブが長くなるので、STEMは一つ前に使っていたFUNN Funnduro MTB STEMに戻そうと思っていましたが、なぜか見つからず、DMR DEFY 35+のままになりました。明日の午前中にもう一回探してみますが、なかったらまあ、このままで出しましょう。
DVO DIAMONDのストロークは現在160mmに設定されていると考えられます。
ストローク調整スペーサーが2枚、20mm分あるのでこれを装着してもらって140mmまで短くする予定です。これで、SB5cが想定したジオメトリになるはず。
DVO Beryl D2 2017は150-170mmのはずですが、DVO DIAMOND 2016は140-160mmなのかな? 実はBerylと同じなら、150mmまでしか短く出来ないかもしれませんね。
来週末は果たして乗れる状態になっているのか? 楽しみですね。