快適に感じる新サーバ

サーバ移転後、私の環境はルータのDNSキャッシュも明け方には更新されて、本日朝には新しいサーバが見えるようになっていたようです。NTT Docomoのルータや、Docomo 4G接続ではもっと早く、最新のサーバが反映されていたようでした。

ネットが混雑する時間帯に試した限りでは、表側のサイトも裏側の管理者ページも、快適に動作しているように感じます。昨年3月にもう少し我慢していれば、こんな移転の苦労もなかったわけですが、これもまたいい勉強でした。写真のアップロード処理については、昨晩から体感できるほど早くなっています。

SB山

15時過ぎ頃には雨が止んできたので、夕方になってライドに出ました。出口あたりは地面がつるつるになっているので注意が必要です。

昨晩から本日にかけて、結構まとまった雨が降ったんですね。路面コンディションがようやく改善したと思ったら、すぐに雨にやられます。

階段

階段は以前にヌルヌルな状態で走ったら滑ってかなりの危険性を感じたので、コンディションを確認してから下りました。

普通のトレーニングシューズ

[アディダス] メンズ マウンテンバイクシューズ ファイブテン フリーライダー FREERIDER PRO コアブラック/フットウェアホワイトはダウンヒルの前に汚すのも嫌だと思って、それまでランニングからトレイルライドまで、それこそ用途を選ばず使っていた、何年ものかも分からないシューズを履きました。靴紐ももう、別ものになってしまっています。

やはりこのタイプのシューズはソールがやわらかく、意外なことにファイブテンよりずっと食いつく感が強いです。反面、ソールが柔らかいということは、靴底がペダルの形に変形する感じも強いわけで、それに合わせて私の足の形も大きく変形しているものと思われます。それに対して、ファイブテンGIRO(ジロ) RUMBLE VRは靴底を硬く作ってあるのでそのような頼りなさがありません。やはりそこは、MTB専用シューズの利点があるのでしょうね。

中華ペダルのピンは表面がつるつるなのも、シューズの底に食い込まない感じがする原因になっていると思います。この点では昔のような、外側にネジ山を切ってあるピンのほうがいいのかな? 中華ペダルは本当に軽いですが、ここはもう少しいいものを選んだ方がいいのかな?

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