ドロッパーも入れてみた

うまくいった

YETI SB6c。昼休み、どうしてもドロッパーシートポストのケーブルを通せない状況だったのですが…。

先ほどの記事を投稿したあと、寝る前に再チャレンジしてみました。アウターケーブルを丸めてちょっとクセを付け、上の方向に向かうようにして何度かチャレンジしていたら。

うまくいった
うまくいった

どうやらうまくいったようです。せっかく調子の良いYETI SB5cに手を入れるととても面倒臭いことが分かったので、とりあえずフォークはDVO DIAMONDを入れようかな。そしてこれに乗ってショップに移動し、ショップで140mmから160mmに戻してもらうとか。

若干ではあるけど、道が見えてきましたね。

ドロッパーシートポストケーブル出口の古びたゴムのグロメットとかみていたら、もしかするとYETI SB5c 2015より少し前に設計されたモデルなのかもしれないですね。YETI SB5cは金属のフタになっていますから。調べてみるとこのモデルは2014-2015のモデルで最初のSwitch Infinity搭載機、とのことです。

過去にトレイルで乗って最強と感じたYETI SB66cと同じ感覚で乗ることはできるのか?

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