今日は天候が崩れるとの予報でしたので、早めに出たいと考えていたのですが、なんかだらだらとゆっくりしてしまいました。
…やはりアップデートしたばかりの、Safariはオカシイ。上の一文を打ち終わるまで、ずっと虹色くるくるで、私が打ち終わって少し経ってから表示、変換が行われましたよ(苦笑)。
ということで、以降はGoogle Chromeに切り替えてみようと思います。
ここからがGoogle Chromeでの入力。どうやら、Safari最新版のような事象は発生しません。Safariの場合は、Mac標準の日本語入力を使っても発生するので、今回のSafariの改修がなんらかの問題を含んでいるものと思われます。まあ、私のところは、親指シフトキーボード入力を実現するためにいろいろなことをやっているので、その影響もあるのかもしれません。
というか、Chromeが信じられないくらいにサクサクと反応しますね。もう乗り換えようかなあ。
※ 2019/09/25、もう一度Safariのバージョンアップが行われましたが、改善されません。前回のアップデートより特にひどくなった感じはありますが、SafariでWordPress管理画面を開いて編集したときにもたつくのはだいぶ前からのことです。https://dallyumemo.com/wordpress-safari-useless/
こちらで同じ事を書いていらっしゃる方がいました。私ももっと早く気づけばよかったのですが…。
※ ブロックエディタを使用するようになってから極端に遅くなった気がして、旧エディタに戻してみました。こちらは全く問題ないようなので、SafariとWordPressのブロックエディタ、Gutenbergの相性が悪いのでしょう…。

今日は鬼ハンを解消したCannondale Prophet号にて。昨日目立った違和感も解消されていました。ステムが長いことよりも、鬼ハンが問題だったようでした。

今日はOLYMPUS ミラーレス一眼 PEN mini E-PM2を持って行ってはいますが、すっかり写真に興味を失った感じで、以前のような「愛車のMTB/ロードバイクが撮れればいい」という状況に戻っています。かつての情熱は取り戻せるものなのでしょうか…?
そんななか、今日は被写体くんが登場。

おっ。これはシャッターチャンス。でも、カメラを構えると逃げてしまう。それでも、何度か飛んでは戻ってきて、最終的には居着いてくれました。

AFの遅いパナソニック 単焦点レンズ マイクロフォーサーズ用 ルミックス G 20mm/F1.7 II ASPH. との組み合わせでしたが、じっと止まっていてくれるので何とか撮影出来ました。モデル料は出せませんが、感謝。久々に結構な枚数を撮りました。

ううむ。今までのストレスがウソのよう。メモリを32GBにしても、思ったほどではないと思っていたiMacの操作感。Chromeにしたら、昔のワープロ、OASYSのように快適に親指シフト入力ができるではないですか! これは、Chromeへの乗り換えが正解のような気がしてきました。試しに一度、Firefoxも使ってみるかもしれませんが。

今年の公園は、昨年のように「荒れた」印象を受けません。しかし、このようにかなりの太さの木が何本も犠牲になっているようですし、倒れた本数も昨年と変わらないくらいはあるようです。基本的に、去年の強風も耐え抜いた木たちですからね…。
にも関わらず、安心して散歩できるのは、昨年の体験があったからかもしれませんが、公園側の対応が圧倒的に早いからであるように思われます。ご担当の方へは頭が下がります。

仮に未撤去でも、倒木のままになっているような場所は今日は見当たらず、こんな感じできちんと対応がなされていました。
昨年はトレイルも倒木だらけでしたけど、今年はどうなんだろうなあ…。どうしても、あの場所まで自走していく「意欲」が湧かなくなっているのです。前日決めていても、当日止めてしまう…。ProphetもBBを交換すれば完全復活といえるので、そろそろとは思うのですが。

SBグラウンドにて、近くに止まっていたPinarello FP5をフレームに収めてみました。たしか、Mさんが過去にFP2を持っていて、乗り心地が良かった、ということで今でも興味があるフレームです。NeilPryde Zephyrが思いのほか硬く、もう入門機にしてしまおうかなあ、とか、中古のFPシリーズのようなものを探そうかなあ、といろいろと考えているところではあります。Campagnolo Chorusで組んだZephyrを売却すれば、おつりが来そうな気がしますし。

天候がやばそうです。そろそろ退散。

Prophet 2000もほぼ赤フェットの域に到達しました。さすがにcrankbrothers cobalt XCを装着した赤フェットには重量では叶いませんが、トレイル向けのホイールなので安心して悪路を突っ走れる安心感はありますね。それに、価格帯が少し落ちるPrologoのサドルもすごくいい。赤フェットは当時の最新に近いリアサスをつけていたので、リアの反応がより良かった気はしますが、manitou swinger 3-way air 2007も調整しやすくはなっているので、大きく劣るわけではない気がします。

軽さやサス性能で赤フェットには劣っても、少し気軽に乗れるCannondale Prophet 2000号。自走もせねば…ですね。
コメント
コメント一覧 (2件)
こんにちは〜です。
>Safari
そう言えば、自分はほとんど使って無かったですよ(苦笑)
読み込みが速くて安定したブラウザみたいですが、私は最初からFireFoxでしたから…。
【モハベ砂漠】へアップしたら、けっこうカッコいい画面になっているんですねぇ=Safari
Google入力の方は、Verアップするたびに”変換が狂っていくような感触”があるんですけど?
(テキスト入力が本業では無いので、あまり気にしていなかったのですが。icofitさんの方はいかがでしょうか?)
>赤フェット号
いやぁ、今見ても目立ちますな(笑)遠目でも一発で分かるくらいですね〜。
同じフレームでも、使用パーツで印象が変わる見本みたいな?
やはりオーナー様ならではの記事です。長く続けると、分かってくる部分は確かにありますから。
現行の銀フェット号。25.4径のハンドルだと、シンプルさが際立ってくるように見えます。
これだけでも、印象が変わるような・・これだからパーツ交換はやめられない? のか。
台風一過で、今日は朝から蒸し暑いです。んが、徐々に秋の気配は感じられますねぇ。
グリップのトンボさん、いい味出してますねぇ! 20mm(40mm?)でここまで寄れるとは…。
同じ場所で粘ると、向こうから寄ってきてくれる時はありますが…少しでも動くと、アウト(笑
私も撮影モードにはなっていませんが、工事が終わって来月くらいから、
また朝走行も再開したいですね。(=実は、すっかり運動不足で…少し丸いかも?(泣)
sadaさん。こんばんは。
macにSafariが搭載されて以来、ずっとSafariを愛用してきました。
最近まで、Safariが最も軽く、サクサク動作するもの、と評価していましたが、先日Google Chromeを利用してみたところ、ずっと軽くて軽いことに気づきました。
私の場合は、親指シフトキーボードを実現するための設定をしているため、一般的な環境とはまた違っていると思いますが。
Safariが改めて素直で軽いブラウザに戻ってくれることを期待していますが…Chromeも悪くないですね。
日本語入力は自宅ではATOKを使用していますが、出先ではGoogle日本語入力を使用しています。sadaさんがおっしゃるように、このGoogle日本語入力は変換がどんどん狂っていきますね(苦笑)。自宅のmacからはアンインストールして久しいです。
また出先のmacも、最近はmac標準の日本語入力にチェンジしました。Google日本語入力の変な変換や学習がどうしても解決できないためです。
やはり有料ということもあって、ATOKが最強ですね。こちらもたまにバージョンアップでおかしくなることはありますけど(苦笑)、Google日本語入力ほどではありません。
赤フェットは今までで最もピーキーな仕上がりでした。でも、一番私に合っていた感じで、本当によかったですね。なぜ、Carbineより先にこの赤フェットを売ったのか…。銀の27.5があったからでしたが、結局は失敗でした。
今回の銀フェットはもう少し余裕を持った作りになっていると思います。赤は、SIXトレイルなんかだと最強でしたが、果たして銀はどうなるでしょう。
あとはBBとハンドルは交換となるでしょうね。
トンボくんが居着いてくれたのは嬉しかったですね。換算40mmですが、今回の写真はほぼレンズの最短距離だと思います。これ以上近づくとピントが合いませんでした。
もしかして、指をクルクル回したりしたら、目が回ってくれたりしたのかな?
sadaさんのところはまだ壁の工事もあるでしょうから、日中の自由な出入りは大変かもしれませんね。特に屋内から自転車を出す(大きめなRizeさん…)は負担かも。
私も今後次男の進学があるから、自転車やmacも整理して学費に当てる必要が出て来るかもしれません。でも、Zephyr以外はほぼ気に入っており、整理も難しいのですよね。ロードは長距離通勤で絶対不可欠なものになってきていますし…。入門機への買い換えで、結構黒字にはなるかもしれませんが。