cannondale rz one forty

今日は久々に髪を切りにいきました。Lapierre Spicy号で出かけたのですが、恥ずかしながら雨の日に乗ったままでまだ土だらけでした。往復の間にタイヤは完全にキレイになりましたが。

そのあとの練習も流れでSpicy号で行こうと思いましたが、パッドがディスクを引きずっています。4/1のライド後、パッドスペーサをはさまないで車載したことにより、パッドが開かなくなったので少しオイルを抜いたのですが、それでもなんか不調。全部Maguraに換えたい〜。

なので、途中で引き返し、Cannondale Rize One Forty号へ切り替え。

はげ山も緑が育ってきた
はげ山も緑が育ってきた

いつもの練習場所は、急に緑が育ってきています。ここはまた笹で覆われるのでしょうね。

ウェット気味
ウェット気味

路面は全体的にウェット気味でした。結構日照があったので意外でしたね。大きな水たまりもところどころありました。

すると、近くで公園猫が爪研ぎを始めました。

公園猫、必ずしも公園ではないのでここでは地域猫と言われていますが、地域によってはこんな取り組みもあるみたいです。

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1338185790094.html

無責任に餌を与えて、公共の場所で飼育するのではなく、「サポーター」として公園猫に責任を持つのです。

ここはまだ、そうはなっているようには見えませんし、置き餌もあれば、ふんもそこかしこに散らかっています。何らかの形で、いい方向に進んでくれればいいなあと思いますね。

Rizeの安定感
Rizeの安定感

Rizeは安定感がありますね。私が持っているものではトータル性能でNo.1です。この場所では数回転倒していて、そのうち1回は骨折しているので非常に緊張する場所なのですが、Rizeが一番安心して乗れる感じです。逆にちょっと怖い感じがするのがSpicy号。多分骨折していたときに乗っていたのがSpicy号ということで、精神的な部分もあるのかもしれませんが、若干設定を見直したほうがいいかも。