Cannondale Prophet 階段下

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家系ラーメン

今日のお昼は「行列のできる店のラーメン 横浜家系 豚骨醤油」。結構美味しい。でも、あまり家系という感じではなく、「行列のできる店のラーメン こってり醤油」に似ていて、若干あっさりしているかな、という感じでした。

朝から仕事は忙しく、いったん定時に設定している17:00を過ぎてからポタリングに出ることにしました。

どうしてもCannondale Prophetに乗りたくなって、Leftyをチェック! 95psiあったエアが50psiまで落ちてしまっています。でも、逆に言えば前回乗ってからさほどエアは抜けていない、とも考えられます。

Cannondale Prophet 2000

念のため、95psiまでエア圧を上げて乗ってみました。体重が多少増えたのか、少し柔らかい感じがしたのでそのあと105psiまでUP。とりあえず、1回のライドでは抜けてしまうことはなさそうです。抜けたら抜けたで、そのときに考えよう。

Cannondale Prophet in SB山

カーブの多いSB山東側の遊歩道。非常にいい感覚です。

Cannondale Prophet in SB山

少しだけ上下動のあるSB山西側の遊歩道。ものすごく乗り心地が安定しています。なんでこんなに滑らかに走れるのか。

サトザクラ

サトザクラを撮影したらHDR記録になりました。ちょっとメリハリがない印象です。

Cannondale Prophet 階段下

この階段も久々にProphetでのチャレンジでした。安定感はYETI SB66Cと差異がないです。やはりこのバイクは捨て置きがたい。どうしよう。Leftyいところオーバーホールサービスを受けたいと思いますが、特に海外サービスなんかはコロナが落ち着くまでは無理そうです。

階段を下りたところで妻から電話があり、公園の広場でボール投げをしているけれども跳ね返る壁がないため苦戦しているとのこと。そこで私もグラブを持って参戦することにしました。急いで現地へ移動。

長男とはキャッチボールを2-3回やったことがあると思います。それに対して次男はサッカーだけだったので、キャッチボールをしたことがありません。

その次男の球筋はすごく良くてコントロールがいいのにビックリしました。実は、高校時代の友人とコロナ騒ぎの直前までキャッチボールを練習していて、最初と比べるとフォームが安定してきたそうなんです。

最後は暗くなって大変だったんですが、球がよく伸びるのと素直に来るので落球することはほとんどありませんでした。一度もワンバンドもなく、私は座ったまま安心して数十球の球を捕球できました。

その私はというと…。十何年ぶりかの投球で、ボールが右上に行ったり左下に行ったり。めちゃくちゃでした。少し練習しないと安定しないかと思いました。力加減もよく分かりません。

帰り道に一緒にスーパーに行き、ソーシャルディスタンスと消毒に気を付けながらお惣菜を購入してみました。最近は妻が毎日作っていたので、今日はちょっと休んでいただこうか、ということで。

お惣菜ビビンバ

妻のビビンバ自作のきっかけとなった、スーパー「サミット」のビビンバ。これもかなり美味しいんですよね。ごちそうさまでした。

今日の写真は、野外はPanasonic LUMIX LF1。ほとんど必ず、ProphetにAFターゲットを持って来てくれるんですよ。OLYMPUS OM-D E-M10 MarkIIIは絶対に、Prophetを避けて周りの景色に合わせようとしますからね〜。本当に何とかならないものか。

そういえば、接写で今日のビビンバを撮ったときも、何度半押ししても左側の肉にしかピントが合いませんでした。Panasonic LUMIX LF1ならAFターゲットの候補を変えてくれるのに。

さて、残業代はつかないですが、もうあと一仕事。