どすこいマルシェ

どすこいマルシェ

昨日は雪でしたけど、予報とは異なり、積もることはありませんでした。土も乾いていて普通。これならたぶん、トレイルも問題なかっただろうな…。

まあ、いいでしょう。少し寝過ごしましたが、妻の電話で起こされて、急遽近所の商店街のイベントに行ってきました。

どすこいマルシェ
どすこいマルシェ

杉並区和田商店街 で毎年行われているイベント、「どすこいマルシェ」のようでした。隣町ですが、知らなかった…。

ゲスト
ゲスト

こちら、ゲストの方々のようです。今日は餅つきをされていました。

大日本プロレス 浜亮太選手
大日本プロレス 浜亮太選手

大日本プロレス 中之上靖文選手
大日本プロレス 中之上靖文選手
浅香山部屋 魁禅さん
浅香山部屋 魁禅さん
浅香山部屋 魁渡さん
浅香山部屋 魁渡さん
橘家圓十郎さん
橘家圓十郎さん

橘家圓十郎さんは年齢の回数、46歳分ついていました(つかされていました…?)。

あんこ餅、きなこ餅、普通の餅の3種類を3個ずつ買って帰りましたが、力が強い面々による餅つきだったせいか、柔らかいのにめちゃくちゃ腰があって美味しかったです。

自宅に帰って少し休んだあと、Jamis Nemesisにてポタリングすることにしました。ProphetやSB66など、フルサスばかりに乗っていて、1ヶ月くらい乗っていなかったようです。リアのエアがだいぶ抜けていました。

Racing Ralphもだいぶ劣化してきました
Racing Ralphもだいぶ劣化してきました

Schwalbe (シュワルベ) Racing Ralph レーシングラルフ (27.5×2.25 650B)も中央ノブがすり減り、小さなヒビだらけとなり、かなり劣化してきました。最近、シーラントの汗をかかなくなってきているので、そろそろ補充しなければいけないかもしれません。

Jamis Nemesis Teamは軽量ですが
Jamis Nemesis Teamは軽量ですが

Jamis Nemesis TeamはXCバイクなので非常に軽量ですが、コギの軽さについては昨日のProphetと大きく変わらない気がします。Prophetの設計、相当優秀なのかも。

今日はα6000にて
今日はα6000にて

今日はSONY ミラーレス一眼 α6000を持って行きました。今、e-mount機として動画専用機も含め3台ありますが、α6000SONY NEX-5Tは静止画でしか使っておらず、機能がかぶりすぎます。NEX-5Tのほうは、水没したSONY α NEX-5Rで使っていたファインダーやマイクなどが使えないまま残ってしまったために、あとから本体を追加したものです。これ、完全にMTBなんかと一緒で、余ったパーツがあるとついついフレームを手に入れて、一台仕上げてしまうノリですね。

いろいろ考えましたが、α6000のみ残すことに決めました。NEXでしか使えない付属品が残ってしまうと、同じことを繰り返してしまうので、一気にスパッと決断します。

路面も普通に乾いていました
路面も普通に乾いていました

積雪どころか地面も乾いていて、気持ちのいいコンディションです。

いつもの練習ポイントにて
いつもの練習ポイントにて

段差登りの練習ポイント。Prophetのような感覚で扱うと、フロントが上がりにくくて難しいです。写真を撮っていると…。

風に吹かれて目の前で転ける
風に吹かれて目の前で転ける

風に吹かれて目の前で転けるJamis Nemesis Team。よくあるんだよなー。

武蔵野園さん前
武蔵野園さん前

武蔵野園さん前で休んでいると、久々にGemini-Sさんに会いました。今日は別のお友達、おそらくミニ四駆のお仲間さんだと思いますが、予定を会わせていたみたいです。ちょうど私の妻もランニングから帰ってくるところで、Gemini-Sさんとも久々に挨拶を交わしていました。

フラッシュを焚いて撮ってみた
フラッシュを焚いて撮ってみた

休憩所。フラッシュを焚いて撮ってみました。こういうときはフラッシュ内蔵のα6000は便利です。

大宮八幡様の裏の広場
大宮八幡様の裏の広場

こちらもフラッシュを利用。

この段差を飛んでみた
この段差を飛んでみた

後輪の後ろに見える隙間から段差を飛び降りてみました。私自身の体重が減っていることから、以前よりバイクをコントロールしやすくなった気がします。少しだけ前輪が早く着地しましたが、これでもフロントフォークはフルストロークはしません。

SB山自然林
SB山自然林
立体感のある公園セクション
立体感のある公園セクション

近所の一連の公園は川沿いにあるので、土手が多くて立体感があります。いろんなセクションはあるけど、八幡様裏の土手が封鎖されてからは、ソフトなセクションばかりです。まあ、そのおかげでトレイルまで自走するようになったと言ってもいいのですが。

 

2件のコメント

  1. こんにちは〜です。

    どすこい…お〜、コレは面白いイベントでは・・。
    スモウ・レスラーさん達、脂肪や筋肉が分厚いと思うけど、寒そうだなァ〜(笑
    あ、でも鍛え方がまったく違いますな。平気な顔なさっているし。(自沈

    RACING Ralph、27.5でも同じノブ・パターンでしたね。
    Rizeにも相性が良いみたいですし、コスパも良かったので好きなタイヤですよ。

    α6000、なんだか久しぶりに拝見したような・・。
    やはり解像感は優れているなぁ〜と。
    フラッシュを利用されたので、よりクッキリ感がありますよ。
    あまり使わないので、こんど真似させてもらいます(笑

    1. sadaさん。こんばんは。
      お隣の商店街でこんなイベントを行っているとは思いませんでした。
      さすがに寒いような気がするんですが、そういえば控えというか、餅つき以外のときも、上に着物を羽織る様子はありませんでした。ハンパじゃない鍛え方だと思います。

      Racing Ralph、最初のTubeless Readyタイプを買ったときは、もう無理だと思ってMさんに譲渡しましたが、Mさんがあっさりエアを入れてしまって(笑)。
      その後、Tubeless Easyタイプを買うようになってから、たまには失敗するものの、「入る気配がない」という状況はなくなりましたね。
      でも、このタイヤは後輪側に使っているのに意外に長持ちしていますし、コギも軽くていいタイヤだと思うようになりました。

      私は水平をとるのが苦手なので、NEX-5Tの水準器はよかったなあ、と思うのですが、ファインダーもフラッシュも内蔵されているというのが大きな利点でしたね。
      ただ、SONYのE-mountは電池を食うので、ほどほどにしておかなければいけません。

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