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	<title>ICOの秘密</title>
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	<description>WordPress 2.5</description>
	<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 14:50:14 +0000</pubDate>
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		<title>FMV-KB232 届きました</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 14:50:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>icofit</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[管理人日記]]></category>

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		<description><![CDATA[				今日高峰山から帰って来たら9/10出荷予定のFMV-KB232がもう届いていました。
				すばらしい。
				梱包を開けてみると、キーボードを格納する箱が一回り小さくなっていました。今回、独立した無変換・変換キーもないですし、KB611にあった右上のキーも省略されているので、フルキーボードとはいえ、かなり小型化されているのでしょう。
				キーボードを出してみたのですが、見た目は普通のビジネスキーボードという感じですが、中央最下段には2つ、親指キーが並んでいます。
				今までの専用キーボードと異なるのは、これらの下に独立した無変換・変換キーボードがないこと以外に、その高さがずいぶんと低くなっていることがあげられます。これが同時打鍵にどの程度影響するのかはこれから使っていくうちに明らかになると思いますが、基本的にノートパソコンの親指シフトキーボードでも同時打鍵をほとんど問題なくできていることを考えると、おそらく大丈夫だと思います。
				さらに、フルキーボードは今までキースイッチが金属のバネのみだったのが、今回はラバーとコイルバネを組み合わせてキートップを保持するような形式になっているそうです。
				とりあえず、今回はPCにつながずにキータイピングの動作のみを行ってみたのですが、キータッチがとても「軽い」です。約0.34N（約35g）とのことですから、KB611などと同等なのではないかと考えますが、なんか絶妙な印象を受けますね。あとは、独立の変換・無変換が廃止されたことでの変換/シフト判定ミスが増えるのかどうか。
				いや、早くWindowsの環境を作ってつないでみたくなりました。
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		<title>久々に高峰山</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 14:30:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>icofit</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[管理人日記]]></category>

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		<description><![CDATA[				久々にHさんと高峰山に行ってきました。この2ヶ月は若い人たちと活動していたのですが、やはり上位者と走るのは刺激になります。
				高峰山は常設のDHコースなので、ここはDHバイクのJudgeで行くべきかな、と思いましたが、今日はどうしてもProphetに乗りたい気分だったのでProphetを選択。
				結果、とても楽しいライドとなりました。昨日までの雨で結構滑りやすいコンディションだったのですが、これがまたスリリングでよかった。
				しかし、今回のProphetはとても走りやすかったですね。高峰は昨年、Scott Ransomで2回連続走ったのが最後だったのですが、走行のスムースさは今回のProphetのほうがはるかに上でしたね。特に、滑る濡れた岩を走るときは、Prophet + IRC Mibro for Marathon 2.25の組み合わせで、なんでもなく乗り切れるのにはびっくり。
				今回、私たちも含め7名が来ていたのですが、ドライバをして下さった方がすごくスムースに回してくださいました。この方の動きはとてもすばらしくて、終了直前に4人の家族連れの方がこられたのですが、すごく満足感があったと思う。高峰マスターもすごい勢いでコース開拓されているみたいだし、これからの高峰はすごくよくなっていく予感がします。
				そういえば、本当は午前中3回、午後2回下りたのかな? 料金袋に間違えて4回と書いちゃった。でも、5回分 + αの金額を入れておいたから、大丈夫か…。
				コースがたくさんあるので、今回下れなかったところももう一回チャレンジしたいですね。
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		<title>N.M.L 見てきました</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 02:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>icofit</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[管理人日記]]></category>

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		<description><![CDATA[				K&#8217;sプロデュース -Topページ-.
				昨日、K&#8217;s ProduceのN.M.L 見てきました。私の人生の師匠ともいえる人とK&#8217;s Produce主宰の鼓太郎さんが知り合いで、今回は私の家族も一緒に見に行くことになりました。
				舞台の観劇というのは子供たちにとっては初めての体験で、非日常体験にずっと興奮状態が続いています。長男などは、出演していたレッドペッパーガールズのマミさんのファンになってCDを買っていました。
				舞台のあと、人生の師匠と鼓太郎さんの計らいで、何人かの出演者の方とご一緒するすることができました。子供たちはマイマイさんという女優さんになついてしまい、お疲れなのにずっとお相手をさせてしまい申し訳なかったです。
				長男は次回は自費で見に行く、と言っているので私もまた見に行かせていただきたいと思います。
				N.M.Lは9/9(火)まで。満席の回も多いみたいですが、ご興味のある方はぜひ。
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		<title>FMV-KB232 USB接続の新しい親指シフトキーボード[FMV-KB232]</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 16:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>icofit</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Apple/Mac/iPod]]></category>

		<category><![CDATA[親指シフト]]></category>

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		<description><![CDATA[				FMV-KB232 USB接続の新しい親指シフトキーボード[FMV-KB232] 【FMVシリーズ専用】 親指シフトのキーボードやノートパソコン・ＯＡＳＹＳを取り扱いしております！　− 富士通専門店「アクセス」 −.
				ついに発売になりました。メールを受け取った瞬間即注文し、たった今振込手続きも済ませたので、おそらくは9/10出荷で11日、私の誕生日には届くのではないかな? と思っています。今、上記のサイトを見てみるとすでに初回入荷分は完売してしまっている様子。
				待ちに待たれた「USB版の」「OASYSのような古い製品と互換性のある仕様」ということから、非常に期待が高かったのだと思います。また、押下圧が35gと軽い、親指シフト用の「リベルタッチ」にも興味があります。一体どんな感じに仕上がっているのでしょうか?
				Japanist 2003 というWindows専用IMEの「快速親指シフト」という機能を使って親指シフトを実現するのか、今私がノートで使っているようにドライバで親指シフト配列を実現するのか、あるいはKB611/613のように変換・無変換とCapsLockの押下のコントロールだけで、ハードウエア側で親指シフト配列を実現できるのかは届いてみなければわかりません。もし、KB611/613のような作りであればMacでもユーティリティによる一部のキーの設定だけで親指シフト入力が実現できることでしょう。
				そうではない場合、トリニティワークス様が販売されているFKB8579-661EV用の「親指シフトキーボードドライバ」のようなプロダクトで、KB232に対応したものが販売されるのではという期待が高まります。今、トリニティワークス様のサイトの案内を見てみると、KB232対応については問い合わせを受け付ける、とあります。もし、これがキーの刻印どおりに作動して、Windows風に「無変換」と「CapsLock」で入力モードを切り換えられるドライバとして公開されることがあれば、多少金額が高くなっても私はこのドライバを購入すると思います。まず、Windows環境で試してみて、それからですね。
				出費が重なって厳しいけど、こんな感じで親指シフトキーボードの新製品が連発するのは私はうれしいです。親指シフトに関わるすべての企業、それを支える愛好ユーザのみなさんに感謝いたします。
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		<title>1週間たった今</title>
		<link>http://weblog.icofit.net/archives/717.html</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 04:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>icofit</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[MTB]]></category>

		<category><![CDATA[管理人日記]]></category>

		<category><![CDATA[自転車/スポーツバイク]]></category>

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		<description><![CDATA[				現在、野沢ダウンヒルマラソンにて撮影したビデオを編集しています。
				主な素材は、一緒に参加した友人たちを私の車載カメラから撮影したものなのですが、それを見ていて気づいたことがあります。それは10kmもの長いコースがよくメンテナンスをされていたな、ということです。
				何もしていない状態では、おそらくこのコースは草が伸び放題になってしまうはずです。1年目の一番最初の試走で草の中を走り、ブラインドな水切りにはまっ てしまった記憶がありますが、1週間でもあの雑草達は相当伸びるはず。今回は1週間前の試走も前日の試走も快適に走れるだけの路面状況になっていました。 また、1週間前の試走ではさらに走りにくいポイントに手を入れるなどの工夫が見られ、より安全性が高められていました。
				急斜面を含むあれほど長いコースでは、草刈りだけでもかなり大変だったはずです。大会日程の間は天気も悪かったですからね。試走でもレースでも、私はそれ を意識することもなく、ただ走ることだけを考えていたような気がします。しかし、冷静に試走ビデオを見直してみると、このレースの開催に実行委員会や現地 のボランティアの方などがどれほど労力を割いていたのだろうということに改めて気づかされます。
				今年はレース後のアンケートがあって、私は終了直後に持っていたきわめて主観的な感想を書きました。私自身がこの大会そのものを楽しんだ、と言ってしまう と嘘になります。しかし、映像を第三者的に、客観的に見た今では、もうちょっと違った側面からの意見を書くことができたかも。
				いまさらながらですが、改めて関係者のみなさま、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
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