なかなか良い
11月 13, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Focus Cayo 105 Ltd 2011, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, SCOTT RANSOM 40 (2007), ロードバイク, 自転車
今日も、少し路面コンディションが少し良くなったいつもの練習場所へ。
11月 13, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Focus Cayo 105 Ltd 2011, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, SCOTT RANSOM 40 (2007), ロードバイク, 自転車
今日も、少し路面コンディションが少し良くなったいつもの練習場所へ。
10月 10, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, 自転車
今週末は仕事もあったので、まとまった乗り方はできませんでした。やはりロードバイクよりMTBが楽しいため、Focus Cayo号は今月になって乗っていない状況です。
10月 9, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), MTB, 自転車
9月 19, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Focus Cayo 105 Ltd 2011, Lapierre Spicy, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, Scott CR1 Team(2008), ロードバイク
昨日のデビューではちょっと鈍い感じがあったFocus Cayo。昨日、前輪径が若干合わずに思ったより距離が少なめに出たり、上半身に疲れが出たりしたため、セッティングや装備を変えてみました。
9月 3, 2011 in Cannondale Judge DH Replica (2007), Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, SCOTT RANSOM 40 (2007), 自転車
Mac OS X Lionに変更してから、Mac版SafariでHTMLフォーム入力を行うときにうまく動作しなくなりました。私の場合は、Windows用の親指シフトキーボード、FMV-KB611をPS2/USB変換を介して無理矢理接続して、さらにキーボードユーティリティとATOKのキー変更機能を使って使用しているからかもしれません。なので、しばらくはGoogle Chromeを使ってネット活動をやろうかな、と思います。ChromeはSafariより動作が軽い感じがしますね。
さて、受傷より1.5ヶ月が経過し、そろそろ私もMTBを復活していきたいと考えています。
6月 19, 2011 in Cannondale Judge DH Replica (2007), Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, 自転車
とりあえず雨も上がったことだし、昼過ぎより外に出ることにしました。今日は、入手したときからハンドル幅が一気に65mmも伸びたCannondale Judge号を試します。
4月 20, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, 自転車
トレイルラインのムービーばかり紹介してきたので、以前からあるコースのムービーも紹介しておきます。まずは、ビギナーズラインとShort DHコースのムービーから。
ビギナーラインとShort DHコースは、2年前に初めて来たときにもNさんと一緒に走りました。
Short DHは一緒に行ったNさんがCannondale Chase号では怖いというので、彼がProphet号、私がChase号に乗る形で数回練習したことを記憶しています。私はMTB初体験の日に富士見の4Xコースで大きな怪我をしたことがあって、そのときにひねった左足はまだ治らないのですが、実はまだそれがトラウマになっているのか、こういうバームだらけのふりふりなコースは未だに苦手です。テーブルトップが1箇所に2連続であるくらいなので、その時のように飛びすぎるということはないのでしょうが、相模湖のショートコースも結構斜度があって、スピードがつきすぎるのが怖いのです。今回はゆっくりと1回だけしか下りませんでしたが、きちんと練習して恐怖心を克服したいところです。
次はXCコース。
長い登りに備えて、サドルを思いきり高くした状態に設定していますが、フロントが160mm、67度ということであまり前傾にはなっていません。それにしても、Lapierre Spicy号はよく登るAMバイクだなと改めて思いました。登りのシングルトラックは斜度がある上に何カ所も斜めの根っこがあるから、そこで引っかかりそうになりながらもSpicy号の後輪はするっと抜けてくれました。といっても、体力がまだあった1周目だけで、2周目、3周目は根っこで足を着いてしまいましたが。Prophet号のときは、後輪がスリップして難しかったし、体力を消耗したので登りの途中で休まなければなりませんでしたが、Spicy号だと坂を登り切れましたね。もし、Rocky Mountain Vertex号だったらどうだったでしょうね…? フラットな登りは間違いなく最強ですが、私の技術では途中の根っこを超えることはできなかったと思います。
強い登りに入る際に、リアショックのFOX DHX Air 5.0のプロペダルをMaxがわに変更しました。これも登りにはよかったのだと思います。下りはサドルが高いこともあって若干速度を抑えましたが、プロペダルの設定はそんなに気にはならなかったです。FOXのプロペダルの仕組み、よく出来ていますね!
今回、サドルを思いきり上げた状態でのライドは初めて追っかけてもらいました。自分で初めて見て気になる点が一つ。
最初の頃、富士見とかの追っかけムービーを撮ってもらったとき、コーナーでリーンアウトで曲がる際、お尻がサドルの外側にずれずに、上半身だけが起きていることが気になっていました。また、コーナリング中の重心も高めであるように感じました。
私は普段は常にサドルは上げっぱなしで、下りのコースでしかサドルを下げません。なのでサドルが高い状態での曲がり方のクセがついていたのかもしれません。
それで、下りのコースではその後少しずつ意識して、バイクだけを倒して体重を真下にかけるような乗り方を心がけるようにしました。外脚の膝を折って、重心を下げるだけでもずいぶん安定しましたが、富士見の昨年11月のムービーを見てもまだまだな感じではあります。
今回サドルを上に上げた状態では、やはりお尻がサドル周辺に付いていったままで、上半身だけが起き上がる感じの乗り方になっています。サドルが邪魔でお尻を外にうまくずらせず、外脚に加重はするものの上半身だけを起こす形でリーンアウトのバランスをとっている感じですね。
サドルを上げた状態でも、うまくバイクだけを倒して体重は真下にかけられるような姿勢をとれるように練習したいと思います。そうしたら、XCコースの後半の下りとかはサドルを上げたままでももっと安心してコーナーに突入できるんじゃないかと思います。バームなら、真下というより、バームの面に向かって垂直な力をかけられるようにも練習したいところです。
サドルを上げた状態でのバイクコントロールを修正すれば、登りと下りが連続する里山なども楽しめるようになるかも。Spicy号くらいストロークがあれば、多少の段差はなんとかなるでしょうから。サドル高をリモートで調節できるシートポストを導入するのも手ですが、今度は車重が重くなりますね。
そして、ライド後に感じたことですが、「筋肉痛が全くありません」。
通常、私は下りのコースを何度も下りると、翌日は強い筋肉痛にさいなまれます。特に今回は約半年ぶりのコースライドということになるので、疲労が激しいだろうな、と予想していたのですが、意外でした。
多分これは、Lapierre Spicy号の快適さによるものだと思います。ショップの方が「一般の人にとってはレーシーというよりコンフォートかも」とおっしゃっていましたが、まさしくそんな感じのオールマウンテンバイクなのかもしれません。非常にお気に入りのバイクになってしまいました。
(…ハードテールに乗ろうとしたらとてもじゃないが、体が付いていかないだろうな…)
3月 25, 2011 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, 自転車
会社の決算の期限が迫っているので今日は1日その作業に終われていました。実に大変な1年でしたが、大赤字でした。私の場合、4年に1回、必ずどん底の時期があり、その4年後にピークを迎えるというリズムを繰り返しているので、今年度からは好転していく見込みです。昨年は新しく始めた事業がことごとくうまく行きませんでしたが、懲りずに今年も新規サービスを他社と共同で立ち上げたりする予定です。この他社の社長さん、なんと20年以上前に同じスポーツクラブで一緒にフィットネス・インストラクターのアルバイトをやっていた人なんですよね。そんなこともあって、今年はきっとうまく行くはず!
さて、我が家のLapierre Spicy号は、入手したままの状態が一番良かったようで、バランスが取れている感じがしました。その後パーツを交換を行い、最後には機能的に支障が生じてしまったため、ここしばらくはSpicy号の乗車機会がほとんどない状況でした。
そのLapierre Spicy号、念願のFOX 36シリーズ、VAN R 2009を譲っていただいたことで、フォーク換装が可能となり、ようやく乗れる状態に戻りました。
↓
見た目はMarzocchi 55 ATAのほうがしっくり来ますが、それは動作不良なフォークでしたので仕方がありません。
今回のFOX 36 VAN R、2009年モデルとのことですが、つけていただいたマニュアルCDは2010年モデルのものでした。なので、2009モデルになるのか、2010年モデルになるのか、微妙なところですが、後者だったら嬉しいな。
実は、リア・ショックも入手したときには2009年モデルと聞いていたのですが、マニュアルは2010年モデルのものでした。
さて、今回のVAN R 2009には、以前taguoさんから譲っていただいた2006と同じ青コイルが装着されていました。この状態だと40mmサグがギリギリ取れるか取れないかになります。
という感じらしいのですが、私の体重は最近68kgでキープされているので、ちょうどその真ん中、微妙なところです。
そこで今回初めて紫を使ってみることにしました。
しかし、スプリング側レッグ上のキャップがなかなか外れません。何回も舐めてしまって結構傷つけてしまいました。以前の36 VAN R 2006から外して持ってこようかとも思いましたが、とりあえず今は傷ついたキャップのまま使おうと思います。
2006 VAN Rはかなり使い込まれていてオイルが透明ではありませんでしたが、今回のVANはオイルがまだきれいでした。使用頻度が低いか、もしくはオイル交換されたのかもしれません。
今日は夜に試し乗りをしてみましたが、FOX 36 VAN R、スムースですねー。2006年モデルももちろんスムースでしたが、さらにいい感じです。またコイルをパープルにしているのでProphet号のLefty Maxのようによく動きます。それでもさすがはコイルできちんと反発して戻ってきますね。思いきり飛び上がって地面に車体を叩きつけるようにすると、140mm弱までストロークしました(上の写真のサグ調節用ゴムリングの位置)。以前の2006モデル + 青コイルでは、ダウンヒルコースで思いきり走っても100mm程度しか動かず、飛び上がって叩きつけても110mm程度まで。一気に30mmほど有効ストロークが広がったわけです。あれだけ力を加えてもまだ30mm程度は余裕を残しているので、よほどなコースを走ってもフルボトムする心配はありません。
富士見A, B, Cを走った感じでは、Marzocchi 888 RC2を除いて、Prophet号のLefty Maxを上回るフォークはなかったと思っています。かろうじてFOX 36 TALAS R 2008がCコースで優位だったくらいかな。でも、今回のVAN、車体のSpicy号の良さもあるので、期待できる気がします。
逆に、いろんな設定が可能だった55 ATAと比べて設定できるのはプリロードとリバウンドだけであり、低速側のコンプレッションダンパーの調整などはできません。このため、平地や登りの走行などは若干スポイルされるかもしれません。また、コイルだけあって重量は微増、ストロークは5mm短くなります。トラベルマネジメント機能もありません。反面、シンプルで調整もかんたんになりましたし、とにかく「普通に機能する」ことが嬉しいです。
これでようやくMTBのフィールドを走っても問題がなくなりました。早くデビューをさせたい…ところですが、花粉の量が記録的な状況みたいですね。先日はマンションの廊下に大量の黄色い粉末が積もっていましたよ。
それもあるのでしょうが、今日の午前中は子供のころに経験したアナフィラキシーではないですけど、気道が詰まって呼吸がしにくくなって咳が止まらなくなってしまいました。このまま、アナフィラキシーショックになったりしないだろうな…、と不安になりました。
今年は、3月上旬にレミカット内服薬、ゼペリン点眼薬、リボスチン点鼻薬を処方されました。でも全く効かず、震災当日に緊急用のセレスタミン錠、アラミスト点鼻を処方してもらいました。震災の日はクリニックも殺風景で、数少ない来院者の方々、医師やスタッフは待合室のTVを心配そうに見ていたことを思い出します。あれからもう2週間近く経つとは…。
セレスタミンは3日飲んで、症状がほとんど止まりました。点眼については、酷いときには子供のフルメトロンを借りて対応します。鼻はアラミストが効いて大丈夫ですが、今日はずっと気道が腫れた感じなので、久々に3回分のセレスタミンを利用しました。
今年のこの状態では、花粉が治まらないと里山走行やコースの走行は難しそうです。
12月 29, 2010 in Bruce Lee, Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, Rocky Mountain Vertex RSL 50 2009, 自転車
帰りがけにコンビニでこんなものを発見。
今は亡き日野康一先生の「栄光のドラゴン ブルース・リーのすべて」がほぼベースになっている感じですが、これまでコンビニ版のブルース・リー・ムックにはガッカリさせられていただけに、今回まじめに(?)製作されたと思われるこの劇画には満足しています。「ドラゴン危機一発」の敵役、韓英傑氏のイラストがリアルでそっくりでした(下のTHE BIG BOSS ORIGINAL SOUNDTRACK CDの、ブルース・リーに蹴られている右側の人物)。
多少は最近の資料が盛り込まれていると思いますが、基本は1970年代に出版された書籍のものですから、「それはちょっと違うでしょう」というものもあります。でも、一般の人に伝えるブルース・リーのイメージがこれなら、私は不満はないです。
今年は生誕70周年ということで、ファンの私は当然ブルース・リーづいている年でした。
このCD、iTunes Storeからダウンロードした版よりずっと音がきれいでした。iTunes版で見られたメインテーマの音飛びも見られません。iTunes版とは曲の構成も違うし、お互いに欠けている曲もあるみたい。CD版のほうが収録曲数が多いです。
最近まで、ブルース・リー作品は代表作の「燃えよドラゴン」以外はブルーレイ化されていなくて、それ以外は香港版を購入して楽しんでいました。このブルーレイが出たことで、日本語字幕を楽しむことができるようになりましたが、今回の日本語版、少々補正がきつすぎるような気もします。香港版と見比べたわけではないので実際のところはわかりませんが、どうなんでしょうか?
2010年は、個人的には本当に大変な年でしたし、2011年の前半もそれに引きずられる形になろうかと思いますが、ブルース・リー・ファンにとっては本当に記念になる年だったと思います。
さて、今日はProphet号で都内を移動しました。残念ながら後輪周辺からの音が再現しましたが、発生頻度が低くなり、より大きなはっきりした音に変わっている感じだったので、やはりハブの不具合のような気がします。すぐには修理できる状態ではないので、しばらく休ませて、金銭的な余裕が出てからオーバーホール依頼、という感じになると思います。
今日一日の所用を終えたとき、まだ明るかったので、そのままいつもの公園へ行きました。
この崖の部分は走りにくくはなっていたのですけど、先日Prophet号で走ったほか、月曜日にはSpicy号でも初チャレンジして、少し道が出来てきたので最近のルーティンに含めるようにしています。今日はサドルの高さを変えずに、普段のサドルの高さのままで練習しました。
このラインはかなり斜度があるオフキャンバーのスイッチバックですので、サドルを上げたままでは結構難しかったです。特にこの写真に写っていないコーナーの真ん中に段差があるのでそこで一気に加速されがちなのです。1回目は曲がりきれずに失敗。2回目はあえて膝を伸ばしたまま曲がってゆっくりクリアしました。
この書籍の裏表紙には鈴木雷太さんが、さらに斜度が強い路面をクロカンバイクで下りている連続写真があります。なのでサドルが高いだけではなく、ハンドル位置も低くトップチューブも長いわけですが、バランスよく下っておられます。プロの技能の高さはすごいです。
私もクロカンバイクで…。といいたいところですが、ついにRocky Mountain Vertex RSL号とお別れしました。もうずっと乗っていなかったし、乗ろうともしなかったので、使っていただける方にお譲りできたことを喜んでいます。Vertex号くん、1年とわずかのつきあいでしたけど、いろいろとありがとう。
12月 19, 2010 in Cannondale Prophet 1000 (2005), Lapierre Spicy, MTB, SCOTT RANSOM 40 (2007), 自転車
前からScott Ransom号と組み合わせてみたかったMavic Crossmax SXを入手。
Wiggleについで、ChainReactionCycles.comのサイトも日本語化されました。こちらは品揃えが多いので、今後かなり期待できると思います。2009年のモデルということで、今回のcrossmax SXは破格値でしたよ。
今回はMavicの箱ではなく、ChainReactionCycles.comの箱に格納されてきました。
すごく硬くてゴツイ感じなんですけど、持ってみてビックリ。非常に軽いです。前輪の実測855gでした。後輪も1kgはなく、多分970 – 980gくらいだと思います。
早速Lapierre Spicy号にセットしてみました。
今回、手頃なチューブレスタイヤがなく、Prophet完成車についてきたMaxxis High Rollerを装着しています。改めてこのバイク用のタイヤを探してみようと考えていますが、Spicy完成車についてきたContinental Rubber Queenは舗装路での走りもかなり軽かったので、そのUST版にしようかなと画策中です。そのRubber Queen 2.2は、Maxxis High Roller 2.35と太さがほとんど変わりません。高さはよりある感じで、エアーボリュームが大きく、これはイイんじゃないかな、と思っています。
↑はシートポストを、Prophetに装着していたElite Stradaに変更しています。Spicyは31.6mmなので、27.2mmに変換するシムを噛ませていますが、400mmなのに、350mmの標準シートポストより深く差し込めるんですね。31.6mmポストだと、シートチューブが曲がり始めているところで早々に引っかかっちゃうんでしょうね。
ホイールを交換して重さが変わることを期待したのですが…。あまり差を感じませんね。タイヤが重いこともあると思いますが、もともと付いていたホイールが非常に軽かったこともあります。
ホイールが届いたのが15時を回った頃だったので、今日は公園まで行けませんでしたが、近所の道路を走ってみました。予想通り走行感は以前より重くなっています。それはHigh Roller 2.35によるところが大きいでしょう。このタイヤはあのProphet号に装着してもとたんにコギを重くするタイヤなのです。DHコースでは性能を発揮できるんですけど。
Rubber Queen 2.2くらいに換装すると、元に戻るんじゃないでしょうか?
一通り最初のパーツ交換はこれで終わりです。時期をみてフォークを交換しようと思いますが、FOX FORXの36シリーズと交換しても700g程度の軽量化になるでしょう。32シリーズだと、1kgを超える軽量化となりますが、まだ先になりそうですねぇ。
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