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2006-07

一人っ子気分?

 土曜日から長男がサッカー合宿で不在なので、今、次男が「一人っ子」状態。彼が一人っ子気分を味わえるのは今のところこの機会だけでしょう。
 そこで、土曜日、日曜日と次男を連れ歩きました。最初はいつも遊んでくれるお兄ちゃんのことばかり気にしていましたが、途中から完全に一人っ子気分を楽しんでいたようでした。
 もう昨日になってしまいましたが、締めくくりは近くの公共プール。夕方になって出かけたのですが、かなり寒さを感じました。それでも子供はプールが大好きなようで、なかなか帰ろうとしない。妻は浅い子供用プールの中でリバース・プッシュアップの姿勢のままプールの中を何往復もして、上腕三頭筋をパンプアップさせていました…。

 そして、今日からはまた、お兄ちゃん復活です。

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MacBook Pro 17で使えた「親指シフト」

 ICOの秘密に書いてきたように、MacBook Pro 17で親指シフト入力を実現する方法がなかなか見つけられないでいました。

 以前、Teslaという親指シフトエミュレータを試したことがありました。「Macと親指シフト」のサイトの掲示板で、MacBookでTeslaが動いた、という書き込みがあったからです。その書き込みに紹介されていたリンク先の情報に従い、Teslaの導入に挑むことにしたのでした。
 そのときは残念ながらOS、Teslaの再インストールを繰り返してみても動作にはいたらず、私の機種では動かなかった旨を報告しておきました。

 それからしばらくたって、上記のサイトの管理人の方から「同じ機種でTeslaが動いた」という返信をいただいたことに気づきました。MacBook Pro 17で動いた、という実績が報告されたことにも勇気づけられましたが、なにより管理人さんから返信をいただいたことがうれしくて、これは私もきちんとやらなければ、という気持ちになったのです。
 そこでまず、前回と同じ方法で試してみたのですが、やはり動きませんでした。
 しかし、掲示板からリンクされていた情報源のブログサイトに「追加情報」があるのを見つけました。そこで、その記述に従ってソースを修正し、再ビルドをしてインストールしてみたところ、なんとMacBook Pro 17でTeslaが正常に動作し、親指シフト入力が可能になったのです。苦労しただけに、感動が大きかった! 

 MacBook Pro 17 でTeslaが動くようになったことは本当に大きなことです。というのは、以前 PowerPC 搭載のiBookで、Windows用の親指シフトキーボード、Rboard Pro for PC を Windows 用の親指シフトエミュレータである「親指ひゅんQ」向けの設定にカスタマイズして、OS X + Teslaで使ってみたらかなり快適だったからです。つまり、手持ちの親指シフト専用キーボードでMacBook Pro 17を操作できるかもしれない、ということですね。
 無変換のところのキーの割り当てをもう少し工夫すればより快適だったのかもしれませんが、それについてはこれから試してみようと考えています。

 今回は大変貴重な情報をいただいた皆さんに感謝いたします。 

Makoさん

 アメリカで俳優として活躍されていた、Mako Iwamatsu(マコ・イワマツ/岩松信)さんが亡くなられたそうです。

 私が初めて彼の名前を知ったのは、ブルース・リーの書籍を読んだときでした。その書籍には「グリーン・ホーネット」というアメリカのテレビ映画の1シーンの写真が掲載されていて、その中でブルース・リー演じるカトーと、蟷螂拳の使い手を演じるMakoさんが対峙していたのです。
 そのときは「グリーン・ホーネット」を動画で見る手段がなく、いつかは見てみたいシーンの一つだったこともあって、Makoさんの名前とこのシーンはセットで記憶にインプットされていました。しかし、彼が出演した作品を見たのは、ジャッキー・チェンさんの「バトルクリーク・ブロー」が最初でした。「あっ。グリーンホーネットの人」というのがそのときの印象です。この作品は、ジャッキーさんの作品の中では評価が低く、実際にあまりおもしろくもありませんでした。ですから、私が記憶しているのはMakoさんとジャッキーさんだけです。しかも、なぜかMakoさんの印象のほうが強い…。

 そして、「グリーン・ホーネット」の写真を見てから10年くらいたってようやくこのシーンをビデオで見ることができました。Makoさん演じるロウ・シンの変な蟷螂拳の実演とかけ声が、いやがおうにもブルース・リーとの派手な対戦を期待させます。Makoさんは完全な悪役ですが、とても存在感があります。
 しかし、彼らの最後の戦いが始まると、あっけないほど簡単に勝負がついてしまいました。ちょっと拍子抜けしてしまいましたが、実際にブルース・リーとの格闘シーンを演じたのは、ブルースの一番弟子であるダン・イノサント氏だったそうです。

 ハリウッドで長年活躍されたMakoさんに敬意を表し、謹んでご冥福をお祈りいたします。

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Intel mac と Rboard Pro for Mac

 今後、macで親指シフトを使うための環境をなるべく長く維持しようと、先日iMateを買いだめしました。しかしです。今、ネットを検索していて気づいてしまいました。

http://www.focal.co.jp/support/QA/after.html?id_Product=17

 このサイトを見る限り、

「Intel macには対応していない」

「今後対応する予定もない」

と明言されています。

 うーん。Intel macでRboard Pro for Macを使うのはかなり難しくなったことを理解しました。非常に残念。さすがに、iMateに関してはドライバの自作は難しいと思います。

 Windows環境では、親指シフトキーボードは、現在でも富士通から純正品が販売されています。Macが使えなくなったあと、Windowsに戻ればおそらくまだしばらくは親指シフトキーボードを使い続けることは可能でしょう。しかし、OSはやっぱりmacのがいいなあ。

 現在、そのWindows用のキーボードをmacに接続できないか、いろいろと作戦を錬っています。Windowsキーボードなら新品で入手できますし、KB611というPS/2のタイプなら、変更するキーコードが少なくて済みそうな気もします。

 まだまだ私のiMac G5は元気なので、Intelに切り替える日までに間に合わせればいいかな、と思っています。

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競争

 最近長男は、陸上競技の短距離走に興味を持っているようです。これにはいくつかの理由があるようで…。

 彼は小学校1年生の頃からサッカーチームで頑張っていますが、最近は低学年の人数が多いため高学年の指導が行き届かない状況になってきているようです。
 どうしても選手層が厚い学年に指導が集中しやすくなるのはわかります。しかし、そのような状況は必ず、敏感な子供たちには伝わってしまうものです。長男は口には出さないけれど、以前のようなやる気を感じられません。また、ほかの高学年の子たちは保護者に露骨に不満を表していると聞きました。もちろん、コーチの側の事情もあるでしょう。彼らは完全にボランティアで指導をしてくださっている方々です。いつも頭が下がる思いでいますが、それでも指導の極端な偏りは是正していかなければなりません。サッカーチームは基本的に子供たちのためにあるのであり、コーチや親のためのものではないですから。

 そこへきて、彼の走力です。現在2位以下の子たちとはかなりのタイム差がありますが、それを見た担任の先生が、「陸上競技を目指すという道もあるよ」というようなアドバイスをくださったそうです。
 今年から担任してくださっているこの先生がスポーツ万能の方で、長男はこの先生に尊敬の念を持っている様子。その先生からのアドバイスということでより興味が高まった、ということでしょう。

 そこで、長男の100mの記録と昨年、今年の関東内の大会の5年生の記録を比較してみました。大会にもよりますが、記録だけで見ると決勝に残れるか残れないか、というタイムであることがわかりました。優勝タイムと比べると0.5-1.5秒ほどの差があります。
 長男の記録は直線ではなく、120mトラックの1周弱を、サッカーのトレーニングシューズで走ったものですし、あくまで体育の授業内で測定された記録です。また、緊張が高まるような大会で走ったものでもないわけですから、直接比較してもあまり比較にはならないかもしれません。

 今日の夕食を外でとることになったので、私は長男にある提案をしました。「パパと競争しよう」と。ちょうど途中にとても幅が広くて人通りが少ない歩道があるのです。途中道が横切ることもなく50m以上続きます。
 私と長男がスタートラインに並ぶと、ずっと先に進んでいた次男まで駆け足で戻ってきて急遽参加となりました。
 長男の号令でスタート! スタートダッシュは長男は私とほぼ互角だったかもしれません。私は、フライングして私の正面にいた次男を避けて、その後長男を引き離しにかかりましたが、さすがに私は筋力でも身長でも勝っているので結局かなりの大差でゴールしました。私は普段は力を抜いて走るのですが、長男が力をつけてきているので今日は本気で走ってしまい、競争後わずか数時間で筋肉痛が起こったのでした。口には出さないけど、長男はかなり悔しそう。
 ただ、もう一本走ったら負けます。長男はその後もダッシュしてましたが、私はハムストリングスがちぎれそうでしたから(笑)。今日は真剣になりすぎた…。

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Cocoa セミナー 初級編

 Apple社の「Cocoa セミナー 初級編」を受講してきました。
 IntelMacでも早く親指シフトキーボードを使いたい、と思っているのですが、親指シフトキーボードとMacをつなぐiMateもドライバが未だ提供されていませんし、有志のエミュレータのほうも開発が止まっていて、現状ではIntel Macでは一部の機種をのぞき、親指シフトを使うことができません。
 そこで、ここは自分でやるしかない、と思ったのですが、Macで動くソフトやドライバを作ろうと思っても、そもそもMacの仕組みがわからないし、やり方の指針も見つかりません。
 そんなタイミング、Apple社からの上記無料セミナーの話が来たので、それがあまりドライバとは関係がないものだとわかっていてもついつい申し込んでしまったのです。

 事実、今日受講してみたらCocoaはMac OS Xで動くGUIアプリケーションを開発するものでした。Objective-Cで作られたCocoaアプリケーションは、ドライバなどとも連携できるようですので、全く関係がないわけではありませんが、とりあえずMac OS Xに標準で付属してくる開発環境の使い方を知ることから始めなければ、と考えました。

 講義そのものは全くプログラミングを行ったことがない人も対象としているとのことで、最初のほうは非常にわかりやすかったです。しかし、演習になると大変でした。ペースが速くて、全くついて行けないのです。ウィンドウに「Hello! World!」と出すだけのアプリから始めたのですが、みんなさくさく作っているのに、私はタイプミスなどでちょっと出遅れました。

 次の計算機アプリケーションに至っては、遅れないように事前にいくつかの準備を行っておいたにもかかわらず、すぐについて行けなくなり、残念ながらあきらめるを得なかったのです。
 ただ、みんなが作っている間私は開発ツールのヘルプを見ていました。すると、その中に、英語ではありますが、ドライバに関するトピックらしきものがあります。
 それを読んですぐに作れるようになるとは思いませんが、参考にはできるかもしれません。
 それにしても、Intel Macで自分の思うように親指シフトキーボードを使えるようになるのはまだまだ先の話だな、と感じた次第です。

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Campagnolo New Products!

 毎月20日、私は欠かさず3冊の自転車雑誌を購入している。2004年2月にBianchi ML3 Veloce Mix 2004 Modelを購入する前後から続けていると思うが、さすがに最近は惰性で買っている感じだ。というのは、定期的に繰り返される自転車雑誌の記事コンテンツもほぼ見尽くした感があり、読むときのワクワク感があまりなくなってきているからである。
 でも、新製品情報だけは別かな。今月号にはCampagnoloパーツの新製品に関する記事が紹介されていた。もう、読んでいてすごく欲しくなってしまった。

 私は前出のBianchiに乗る前はShimanoの初期型STIシフター(手元変速)を使っていた。自分で取り付けた割には変速も軽く、当初はすごく快適だったのだが、1年経つか経たないかのうちにリア・シフターが数回に1回空振りするようになり、それから少しずつ空振りの回数が増えて最終的には使えなくなってしまったのだ。修理しようにも型が古くて難しく、買い直す必要があるという。このことも、新車でBianchi ML3を購入するきっかけとなった。
 初めて使用するCapmagnoloの変速機は、Shimanoに比べるとシフティングが重い、と感じた。特にフロントシフターは深くグッと押し込まないと変速できないので違和感を感じる。それでもブレーキとシフターを切り離した設計は見事で、デザイン的にもCampagnoloのほうが私の好み。それに、Shimano STIシフターの初期型のような故障はない。
 そのようなわけで、今後もCampagnoloを使い続けていきたいと思っているが、できれば変速性能がShimanoレベルだったらうれしいのに、と思っていた。
 ただ、あとでわかったことだが私の機種は価格を抑えるために、変速関連の部品がCampagnolo製品で統一されていないことがわかった。このあたりも、変速性能に影響を与えていた可能性が高いことを付記しておきたい。

 さて、新製品のシフターであるが、今回は中堅グレードのリニューアルである。なんといっても注目はフロント側が「クィックシフト」化されたこと。これにより、私が感じていたような変速時の「かったるさ」はなくなることが予想される。ただ、私が今使っているサイクロコンピュータには対応していないとか書いてあるので、すぐに導入できるものではないと思い直した。

 あとは「ブレーキ」だ。肉抜きされて、めちゃくちゃかっこよくなった。それでも剛性は高いらしく、これにはすごく興味がそそられる。現状カーボンホイールを使っているので、ブレーキの効き方にはクセがあるため、交換による恩恵はもしかしたら軽量化くらいなのかもしれないが…。

 現物を早く見たい。

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健康運動指導士資格更新

 記録的な豪雨で各地に大きな被害が出ているようです。被害を受けられたみなさまにお見舞いを申し上げます。今後の被害も予想されますので、なにとぞお気を付けください。

 本日、健康運動指導士登録証、および健康運動指導士証が届きました。初めて取得したのは今から10年前、1996年の7月25日でした。取得したときのことを思い出すと、あっという間の10年だったような気がします。ICOを開設したのはその約半年後。取得した資格を活かすための一つの手段でしたが、今ではいろいろなお仕事の入り口になってくれています。

 この資格は5年ごとに更新する形になっているので、今回は2回目の更新となります。更新には講習会や実技など、20単位以上が必要になりますが、この5年間はいろいろなことを始めてしまったこともあり、単位が認定された講習会への参加がままなりませんでした。その結果、今年はいくつかの講習会をまとめて受講する必要がありましたが、とりあえず無事に更新手続きを終了することができました。

 これからの5年は、ただ一生懸命やるだけでなく、少し余裕を持っていろいろなことに取り組んで行こうかな、と思います。

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続けてやるなとはいいますが

 昨日私のダンベルを使って筋トレの体験を始めた小学生の長男ですが…。

 今朝、まだ私が寝ている時間から起き出して、アーム・カールをやっていたらしいです。
 一定水準以上の負荷(オーバーロード)がかかったトレーニングは十分な休息が必要になるので、通常は一つの部位に1日おきとか、2日おきくらいの頻度で始めます。一応説明したつもりだったけど、あまりわかっていなかったのか、はやる気持ちを抑えられないのか。
 このようなことも見越してのことですが、今回やらせているのはあくまでも体験版。負荷も小さく、体に負担をかける心配はないでしょう。でも、これから本当に続けたいのなら、リズムを守ってもらわなきゃ。

 今日は子供たちをつれて、ポケモン映画に。
 到着した映画館が前売りを購入した映画館とは異なり、そこからあわてて移動し、何とか間に合わせた、というハプニングから始まった映画鑑賞。次男は初めての体験でしたが、集中力が持ったのは30分でした。あとの80分近くの時間をなんとか持たせた、という感じですね。

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小学生の筋トレ

 ようやく、ICOの構成変更の第一弾を終了しました。つかれた…。

 現在小学校5年生の長男は、地元のサッカークラブに所属していて、運動が大好き。
 その彼がとても尊敬している1歳上の先輩がいます。徒競走学年一の長男も、この先輩にはまだ手が届きません。
 この先輩には徒競走のライバルがいて、これまで常に苦杯をなめてきました。しかし、今年の運動会だけは何とか勝ちたいと、いろいろな努力をしたそうです。その一つがダンベルを使った筋力トレーニングでした。そのかいあって、今年はそのライバルの彼に勝つことができたのです。
 尊敬する先輩が採り入れた筋力トレーニングに、私の長男が興味を持ち始めました。
 長男はもともと、発達した筋肉に興味を持っていました。私や妻がしょっちゅう、ポージングのようなことをしてみせるからだと思います。
 彼は細いながらなかなかの筋肉を持っているのですが、彼の先輩は長男のよりもっとボコボコに割れているのだそうです。50m走の記録をもっと高めたいこともあるのですが、先輩やママのような腹筋(私じゃないのか)、ママとパパの力こぶに近づきたい、というのが本音のようでした。「どうやったら、ブルース・リーみたいになれるのかな」とも言っているところをみると、最終的にはあんな体が目的なのかな? 次男のほうはドリアン・イェイツ(元ミスター・オリンピア)のような筋肉になりたいそうで、好みはいろいろなんですね。

 そんなわけで、ダンベルを使った筋トレのやり方を教えてくれ、と言ってきました。現状では、私はその必要性を感じてはいないのですが、まずはプログラムというより、いくつかの種目を紹介してあげることにしました。あくまで体験版です。飽きずに続けることができれば、もう少し計画的なものに切り替えてあげてもいいでしょう。
・ダンベル・ショルダー・プレス (8-10 × 3sets)
・ダンベル・カール → 両手で一つのダンベルを持ちます (8-10 × 3sets)
・デッド・リフト → 両手で一つのダンベルを持ちます (8-10 × 3sets)
・シット・アップ (20 x 3sets)

 今回はストリクトではなく、いくつかの関節を連携させるチーティング・メソッドを採用しています。重量はもちろん軽め。

 やっているところをみると、どうも、ショルダー・プレスには興味なし。
 ダンベル・カールとシット・アップを一生懸命行っていました。目的は力こぶと腹筋ですから。わかりやすい子です。
 上腕二頭筋がパンプアップしているのを実感して、めちゃくちゃ喜んでいました。
「本当に続けたければ、抑えなさいよ」と言ったんですが、私がうたた寝をしている間にもやっていたらしい…。明朝起きたら、筋肉の痛みに驚くかな?

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