久々集まりました

昼過ぎ、旧ノートPCでWindows Updateをかけたのですが…。

なんだこりゃ
なんだこりゃ

セキュリティリスクなどもあるから、更新はしなきゃいけないんですが、どうやらもとに戻している模様。古いプログラムのままで大丈夫なんでしょうか? 果たしてよく分からない。

いつまで立っても終わらないのでポタリングへ出ることにしました。

東京都も例年より早く花粉が飛び始めたみたい。今日はいつもよりは少し長めに外にいましたけど、少々目や鼻にかゆみが出ています。憂鬱な季節の始まりです。

Cannondale Prophet号で出発したのですが…。

Cannondale Prophet
Cannondale Prophet

チェーンがきゅるきゅるいっています。そうだ。KMCの調子が悪いから、以前使っていた古いものに戻したんでしたね。でも、きちんと掃除もしないまま戻しただけで、再注油もしないままにしていたので、こうなったんでしょう。

いったん自宅に戻り、Spicy号に乗り換えました。

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百恵の前に

OS X がYosemiteになってから、ATOK 14で変換すると変換中の文字列が「消えて見えない」という現象がありました。もともとATOKとSafariは相性が悪いというのか、こういうことがよく起こるのですが、Appleさん自体の、日本語環境でのテストが足りない気がしますね。

本日、ATOK 14 for Macをアップデートしたら、変換中の文字が見えるようになりました。助かった。

さて、SONY Walkman NW-A17/Sを使うようになってからは、中森明菜さんのアルバムと久保田早紀さんのアルバムばかり聞いていましたが、昨年12月下旬に松田聖子さんのアルバムがハイレゾ化、ということで楽しみにしていました。できればベストアルバムがハイレゾ化されて欲しかったのですが、ファーストアルバムにしようかな、と思っていたところ、1月になんと、山口百恵さんのハイレゾも解禁になるというじゃないですか。聖子ちゃんはハイレゾじゃないけど、ベストアルバムを所有しているので、結局百恵ちゃんの1/14の発売を待つことに。

mora.jpさんでは、1/16深夜現在、なんと百恵ちゃんはアーティスト・ランキングで2位です。今確認したところではアルバムは3位。1位〜2位が1000円程度なのに対し、百恵ちゃんのアルバムは6,800円。武道館さよならコンサートも4,800円で18位。引退してもう35年も経とうとしているのに、すごいことです。

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節目

もう5月も終わろうとしています。2014年は義母の他界に始まり、本日に至るまで波乱が続きました。

「年を取ったせいか、時間が過ぎるのが早いなあ」なんていうことが多かったのに、今年は1日の長さ、一週間の長さ、1ヶ月の長さに辟易することが多かったような気がします。実際、1ヶ月前のことが遠い昔のように感じるありさまで(苦笑。正直いろんなことがありすぎ、また努力が報われない状態も続いたため、いわゆる「燃え尽き症候群」のような症状に悩まされました。4年周期のどん底にあることで、ある種の諦めみたいなものもあったかな、と思います。今年の自分のブログを読むと、やたらネガティブな記述が多いやんけ…と今となっては反省しきり。

しかし、5月の上旬、そんな自分の考え方を変える大きなきっかけがありました。実は以前も紹介した「ブルース・リー 思想解析」を読んだことこそ、その伏線だったのですけど。

ブルース・リー 思想解析
ブルース・リー 思想解析

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mac環境がぶち壊れている

昨日プロバイダを変更するのに、新しいプロバイダが提供しているCD-ROMを使ってインターネットなどの設定を行ったのですが、どうもmacのあらゆる環境がぶち壊れているようです。icloudとメールやメモも同期できなくなっていて、普段使っている「mail」にて設定している各種メールを見られなくなっています。

確かに、インストール中にプログラムはmailの操作を行っていたようですが、復旧が大変そうです。

(追記)

届いたCD-ROMがMac OS X 10.9 Mavericksに対応していなかったみたいです。

http://www.softbank.jp/ybb/info/support/140325_001/

からダウンロードしたプログラムで解決しました。

今週も?

あら、もうこんな時間ですよ。4年リズムの、さすがは底の年。何にもいいことがありません。

そうか。私の底は、冬季オリンピックと重なっていたんですね。そういえば、冬季オリンピックで自分の中で盛り上がった記憶が一つもありません。偶然見た、2006年の荒川静香さんの金メダルのときくらいですかね。

今年も全然、オリンピックのスケジュールとか分からないなあ…。いつの間にか始まっていたし。

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DH World Cup from Vallnord

久々に、サム・ヒル選手が予選一位通過、ということで、DH World Cup from Vallnordを見ていたのですが…。

Red Bullでのストリーミング中継でエラーがあったみたいで、回復を待っている間に、pinkbikeのほうで結果を知ってしまいました…。

仕方がない。ということでリプレイを見ることにしました。

残念だったなあ。

Panasonic DMC-GF1

Panasonic デジタル一眼カメラ GF1 レンズキット(20mm/F1.7パンケーキレンズ付属) エスプリブラック DMC-GF1C-K
Panasonic DMC-GF1

今はもうコレについて触れないわけにはいかないですね。

私のもう一つのblogであるSecret of ICO(ICOの秘密)でも活躍中の、マイクロフォーサーズカメラです。

これを一眼レフと言っていいのかどうかわかりませんが、レンズ交換型のカメラではあります。カメラに関する知識がとても浅いので、ちぐはぐなことを書いてしまうかもしれませんが、これから追々勉強していきますので、そこはご容赦を。

デジタルカメラの時代になってから、私はコンパクトデジカメしか使ったことがありません。古典的なKodac DC20に始まり、Nikon Coolpixの単焦点カメラ、Canon IXY Digital、そしてRICOH CX1。

2009年の夏、IXY Digitalが壊れたと思って購入したのがRICOH CX1。少し大きいのが気になりましたが、連写やズーム機能が充実しているとの店員さんの勧めで購入したのですが、画質は思ったほどではなく、少し不満が残りました。

この不満が少しずつ大きくなって行きつつあるところに現れたのが、表題でもあるPanasonic DMC-GF1でした。少なくともコンデジしか使ったことがなかった私にとってはこれはもうすばらしいカメラです。コンデジと比べると少々大きいのですが、十分に持ち歩けるサイズのカメラです。

現状、セットでついてきた単焦点レンズしかためしていないのですが、今のところこれだけで十分に満足しています。明るいレンズで場所も選ばない感じ。子供の運動会とかを撮影する場ではズームレンズも欲しくなってしまうかな。